2010年07月11日

イブニングセミナー開催


■ イブニング・セミナー開催 ■

― Love Spiritual Peace Presents  ―

スピリチュアルコミュニティ 「ラブスピース/LSP」 が主催する イブニングセミナーを開催します。


〜  イブニング・セミナー/自己探究にて法則を学び日常で生かす  〜


LSPの自己探究を通じて知ったこと・感じたこと。

そしてそれらを実践・体験を行い深まり視野が広がったこと。


個人にとってはさまざまであるが、

自己探究を通じて、色々な学びや法則に沿った原理・原則を知ったこと

日常の中でどのように自分を変化させ、自分の中にある真我を見出しているか

今までの古い自分の考えや習慣を手放して自分をチェンジしているのか

そしてどのように愛を見出しているのか

リアルな体験話を各探究者よりお話致します。


また、イニシエーションイベントの神秘体験やリーディング、singaflower 、Butterfly などの

ご説明や質疑応答などもご用意しております。


イニシエーションとは

〜 時を越えて今に受け継がれた伝統文化 〜

レムリア・インカ・エジプトなど伝統文化をベースとした
心の内側の美しさ(真我)をもたらす儀式。




【日時】10月10日予定

    (セミナー&質疑、探究ラリー、ラブカードセッションなどを予定しています。)


【会場】 未定(京都市内)



【参加費】1000円



【申込み】以下のメールフォームへE-mailにて、お申込みください。
    お申込みいただいた方には振込口座をご案内いたしまので、
    その口座へ振り込みいただくか、
    当日会場受付にてお渡しいただくか、のいずれかでお願いします。

    セミナーの参加費は、振込み後の返金はできませんので、ご了承ください。


(定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。)

こちらから申し込みお願いします(メールフォーム)

http://form1.fc2.com/form/?id=568589





〜 探究者より 〜


「私はパニック障害をもっていた。
          LSPの探究を通じて今はそれを克服した」

                         ― 探究者  aki ―


「私はスピ学校にてヒーラーとしてのスキルを学んだが
   それだけでは充たされなかった。
      その答えはLSPにあったそれは“自分で自分を愛すること”」

                        ― 探究者 トリン −



「“自分を愛すること”を知ったときは、すごく衝撃だった。
         LSPの探究を通じて今は楽に生きている」

                       − 探究者 空(そら)−



「私はLSPにて “内なる法則”の原理を体験している。
       それを日常やビジネスにスライドして応用している」

                     ― 探究者 shu(シュウ)−


「 仕事大好き人間が“自分を高めてくれる何か”を求めていたとき
          地上に出られる丈夫なつると出会った・・それがLSP。
           私の人生にはなかった概念、価値観に触れて大きく変わり
                       今は生きるのが楽になった。」

                     ― 探究者 P(ピー)―




LSPとは

http://snow0214.seesaa.net/article/140614553.html



posted by shu at 22:04| 京都 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月04日

自分の中にあるプルシャ/真我を観る。

内なる法則を知るとシンプルに物事を考えていくことにより迷いがなくなる。

迷いということが嘘のように無くなる。

自分を洞察できるように力も身につく。

頭の中のおしゃべりを気にしなくなる。

執着しなくなる。

今を見れるようになる

自分を素直に見せていける。

楽に生きていける”あるがままの自分”

自分を愛することにつながる


イニシエーション(変化)という日常の出来事を通じて

自分の中にある真我を見出す。





最近行った菓子プロデュース仕事「綾小路」

http://www.ayanokoji.com/

posted by shu at 23:20| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

ガイヤプロジェクト2012を読んで

地球5次元化計画ガイヤプロジェクト2012の本に記載されていたエッセンスを書き留めてみた。

意識の覚醒

現在の科学者たちは高次の存在が気象変動や太陽黒点増加など
自然をコントロールしているという考えを受け入れない

色と役割

「存在」と「意識」

地球浄化=物質界、エネルギー界

地球=学習センターである

地球学校=浄化

原初意識 → 次元の存在

ガイヤプロジェクト=宇宙調和=宇宙規則
完熟エネルギー=意識レベル上昇=ガイヤプロジェクト

存在の役割=能力性質=次元=周波数

地球=5次元計画

宇宙情報=10次元=5名

高次自己→複製自己

ガイヤプロジェクト聖なる存在達

存在の意識拡大=特製エネルギー⇒銀河へ拡大
真実=意識を高めること

汚染する原因は否定的な意識をもつ人間の心が生んだ感情エネルギーや思念だ。
しっと、ねたみ、怒り、憎しみ、すべては人間の自己中心的な心から生まれた。

否定的エネルギーの一掃

浄化=人間のエネルギー体にたまった感情エネルギーを一掃する。

カルマ=感情エネルギー

地球でためたカルマをすべて燃やす
浄化プロセスを経なければならない
人間の歴史の流れを変える

生命、存在すること
人間の本質が肉体ではなく非物質的な魂や意識

レムリア=調和・喜び・平和
初期にやってきた純粋な意識をもつ存在

原初意識を中心に美と霊的な調和

物質社会=利己主義

生命の本質や意識について深く考える

現在は自己中心的であり、競争主義であり、スピードある物質的な成長を求め、
物質的な富を手に入れ楽しむ、物質的な繁栄と厳しい競争をもたらす。

意識や心がハートチャクラを通して人間のエネルギーをコントロールし
肉体に影響を与える。

自信と信念をもち強く集中した心は大きな力を発揮するのだ

地球人は皆、経験から学ぶ者であり、精神は経験をつむために与えられた道具に過ぎない

精神は物質をつくる道具ではなく経験をつくる道具なのだ

なおこの精神力という道具で創造できるのは、地球の3次元と4次元世界においてだけである。

人間は人生ごとにさまざまなカルマをつむ、そして前世でかかわった魂とともに生まれ変わりカルマの借りを返す

カルマの規則の目的は言動に責任をもたせ、経験から深く学ばせることだ
ほかの人の苦しみ悲しみ怒りを味わわせたら来世でその人から同じ目を合わさられる。
他人を認め喜びを味わわせたら、来世では喜びを得るわけだ。

人間関係において、あるエネルギーがたまったらそのエネルギーは当人の人生だけでなく
相手の人生にもさまざまに影響し解消されるまでそれは終わらない
カルマの仕組みには相互の関係でたまったエネルギーを開放する効果がある

人間のオーラには蓄えられた過去世記録は瞑想や夢の中で現れるかまれに
直接思い出すことがある

意識の向上の為経験を通じて学ぶ

精神の二つの面、一つの面は気分・感情・本能・気持ちのような受動的性質、自分ではコントロールできない。肉体を持っているから生じる過去の経験の記憶や外部のエネルギーとのつながりからも生まれる。
二つ目は活動的な性質のものが含まれる。人間がもつ自由意思が表れたもの、意識と呼ばれる。世界を知覚しそれにより何かを生み出す能力。人間などの存在の本質は、意識である。

植物は人間と常に交流している。

これまで地球にいる下位の自己のほとんどは、宇宙のどこかに高次の自分がいることを
まったく知らずにいた。

高次の自己と下位の自己

高次の自己が下位の自己にメッセージを送るのはたいてい夢や瞑想で無意識になった瞬間である。
特別な霊体験をさせるか直接姿を現す場合もある。

思念とは何か、どうやって生まれて消えるかを知っておけば浄化プロセスや地球人の歴史がもっとわかる。
人間は精神の力で宇宙のエネルギー「気」をコントロールできる

脳内でヴィジョンをつくると→4次元エネルギー界で生まれる。
精神を集中した想像や祈りからはエネルギー体が生まれ活動しだす
思念もこうしてつくりだされる、特に集団で同じ願いをかけて祈ると生まれた思念は
強力なエネルギー体となって同じ願いをもつ人に大きな影響を与える

思考は人間の思考に直接影響を及ぼし支配することもできる、そして思いもよらない
考えや行動を起こさせる。

人間の意識が成長すれば思念への依存がへって思念が人間界を支配する力が弱まるだろうと恐れているのだ。

意識レベルが上がると人間には無力さや恐怖がなくなり勇気をもって他の人を受け入れるようになります。
さらに上がると愛と喜びを体験し絶対的な平和を感じることもある

人間の基本となる性質は過去世経験にもっとも影響されている
とくに長く暮らした星での経験の影響が強い

意識の拡大に関してもっとも重要なのはどんな人生を生きたかではなく
人生の瞬間をどう過ごすかだ。

瞬間に集中すればするほど体験は印象深くなり、強い記憶が残り、意識の拡大も速まる
たとえば悲しみや苦しみが近づいてきたとき避けようとせずに勇敢に立ち向かえば意識はさらに上がるのだ。

記憶から生まれた感情を浄化、解消するのは良いことだが経験から得た貴重な学びを消してしまうのはその人が存在する意味を否定することなのだ。


修行法の多くは人生を表面的に理解したものに基づいているようで人間や意識についてきちんとわかっていない。つねに揺れ動く心をどうやって落ち着かせるかに集中しているようだ。一時的には心の平和を見出すかも知れないが意識の拡大にはつながらないし本当の悟りに近づくこともない。


posted by shu at 01:32| 京都 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

意識の拡大/経験をつんで学ぶ

全ては必然であり自分の引き寄せである。

何を持ってその事実を引き寄せているのか
それは自分で学びたいからである。


ガイヤプロジェクト2012(本)にこんな内容のことが書かれている。
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意識の拡大に関してもっとも重要なのは
どんな人生を生きるのかではなくて、人生の瞬間をどう過ごすかだ。
瞬間に集中すればするほど体験は印象深くなり、強い記憶が残り
意識の拡大も速まる。
たとえば、悲しみ苦しみが近づいてきたとき避けようとせずに
勇敢に立ち向かえば、意識はさらに上がるのだ。
反対に過去の後悔や未来の心配ばかりして、今の瞬間に集中しなければ
地球で長く経験をつんでも役にはたたず、意識も大きく広がらない。

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私はこの本を読んでレムリアの内容が書かれている部分を読んだら
自分を思い出しているのか涙が出てきた。

自分とは何者か。

なぜに地球にて学んでいるのか

この本を読んで気が付き自分の本当の姿、役割を思い出すことにより
意識を大きく広げることができたのか

何か抜けた感を感じた。

経験をつんで学びながら自分を知り、意識を拡大していくこと
それらは人間が共通する課題、目的であること

身近なパートナーから学ぶ点も大きい
全て自分ごととして見せてくれるからである。
変化への柔軟性である。

今という変化した時間を受容して変化に対応できているかどうか。

意識を引きずらず変化に即座に対応できるかである。

何か引きずっているのだろうか、

混乱を招いている自分がいるのか。


ガイヤにこのようなことも書かれていた
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人間の意識拡大をいちばん邪魔するものは自分の「先入観」である
と知っておく必要がある。「先入観」とは本人がすでにもっている
世界を見る枠組みや考え方のことだ。
こうした「先入観」によって人間の自由な思考は制限され思考の幅も狭められる
すべての社会にはあらゆるタイプの信念があふれている。道徳や行動規範という名前で
人間の脳に詰め込まれているのだ。
「先入観」のほとんどは家庭や学校でつくられ、あなたがもっと優等生になるように、
仕事で成功するように尊敬される市民になるようにという意図が込められている
個人の価値観や考え方が信念体系と一致していれば社会の現実に適応しやすくなる 
だが社会の信念体系と対立する価値観をもっていたら物質的な生活への対応は難しく
困難や苦痛を味わうことになる

「先入観」は物質的な生活をスムースにしてくれる役割があるが意識を広げるのに最大の障壁にもなる。経験を制限し、自由に考える邪魔をするからだ。
道徳心の高い人の例であげてみよう。
何か新しいものに出会ったとき、すでにある社会規範にもとづいて無意識に善悪の判断を下すだろう。「先入観」によってやるべきこととしてはいけないことを厳密に分けているのだ。道徳や行動規範など社会の信念体系に従って生きるのは、自分の体験ではなく、他人の思考や判断にもとづいている。だからすでにある社会規範に従って生きるのは、自分の人生を他人に与えることと同じだ。
つまり、社会の期待にしっかりコントロールされていれば自分の人生を生きられない
独自の経験というものがなく意識も広げられないからだ。
たとえ押し付けられなくても「先入観」が自分の中にできてしまえば
霊性への影響は同じだ。「先入観」をもつ人は、今の状況を過去の経験と同じようなものだと知覚、判断し、新しい経験をありのままに受け取ることができなくなる。
そうした「先入観」によって個人の意識は限定された場所に閉じ込められ束縛される
強力なほど本人の意識は狭い場所に縛りつけられる。

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自己探究が進むと受容するキャパが広がり先入観、恐れもなくなる。

posted by shu at 01:24| 京都 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月24日

自分の特質について

改めて自分の特質がわかり思いだした。

以前に私は高次から

「 エネルギーをおいしく調理する人、デリシャス!! 」

と言われていたのを改めて気がついた。

確かに今の仕事でもそうであるが。

人、物、空間、情報を如何においしく見せるかを仕事として行ってきた

考えてみれば今私たちが行っている自己探究は、

ひとつの文化、カルチャーになるのだろうなと思う


カルチャー・オブ・ジコタンをひとつおいしく見せてみようかな。


これは霊的受容物だから。



posted by shu at 18:06| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

愛の創造/セックスについて

セックスについてどれだけオープンになっているのだろうか。

愛情不足とは、愛され足りていないのではなく、

自分が愛を外へ表現していないというのが本当の意味だそうだ。



下記のブログ内容は「サティスファクション 究極の愛の芸術」の本から
内容を抜粋し自分なりの意見感想を織り交ぜています

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「自分に正直になる、相手への思いやり」

愛する人へ性的な魅力を最大限に引き出してあげたいという思いやり。

セックスからコミュニケーション、性欲、誠実さを学ぶ。

物質的な肉体的な欲求、テクニック的な行為ではない。

深く感じさせ、開放感をあたえ、

パートナーとの心理的、感情的、精神的にひとつになることが目的

女性のネガティブな感情を吹き飛ばすこと。

満たされた女性は男性を気持ちよくさせたいと感じ、

お互いが満足感を味わう、

お互いが満足感を見つけたいと気持ちを持つことが大切。

本質的なこととしてすばらしいセックスを求め、

愛、思いやり、支え合い、いろんな面での成長や充実感を

パートナーとの間でもたらすこと。

愛する人との濃密な関係、満たされるセックス。

感情をおもてに出すことが恥ずかしいと考える人も多いでしょう

自分が反応しているのに、気づいたら、あるがままの状態で

すべてを感じること、相手に伝え受け入れること。

そうすればさらに反応していくでしょう。

感じることを抑えないこと。

感じるままにしておくこと。

それが自分への開放につながるからです。

どんどん自分を解放していくこと。

そして自分自身がもっとも自由になる体験をするからである。

男性は相手を知ることから始まる。

男女関係で形ばかりで中身が伴わないのは
真のパートナーシップではない。

男性は、女性を満足させる方法をみつけ相手を悦ばせれば
自らをも解放することができる。

男性の感性も磨かれるだろう。
女性は自分自身に対する意識や認識を深めることができる。

女性は感じたインスピレーションを素直に相手に伝え
男性はそのインスピレーションを描く。

男性は女性が何を伝えたいのか身体や言葉に注意を払う。

相手の反応を観る探究になるのです。

男子は女子を満足させたい、女子は男子と共に満足を得たいと
思うことが前提である。

本当の意味でセックスをわかると

真実を伝える/自由を感じる/心身の健康/勇気/感謝/開放が生まれる

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そういえば妻とも約半年間もセックスをしていないな。


このような実践する時がないな・・。

自分だけがそのように思っても相手が同じ気持ちにならないと。

この時間も一つのイニシエーションとして自分が創造しているのだろう。



ルシファーは弱み誘惑を巧みにつかってくる。

甘い魅力的な女性達が前を行くたびか現れる。

これもルシファーの誘いなのか

女性たちの言葉かけも巧みである。

男性が好きな言葉を知っているのだろう。


間違えないようにしないと


ルシファーのお誘い、お試しに足をすくわれる。



我々の間では今ルシファー原理がホットである。





posted by shu at 17:06| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月16日

身近な相手との競争

私は妻と競争していたのが分かった

妻から提案を受容できずに、すぐに相手の”弱み”につけこみ反逆する

そして”自分の癖”を隠そうとする、しかも話を別な論点へ持っていく。


特に自分の癖のところについて何か言われると反応する自分がいる。

あなたは先生みたいだと。

私は言う。


スピリチュアルのことについても同じく彼女が進んでいることを自分で認めている分


彼女に対して競争を仕掛けている。


そろそろこの辺も手放していくぞ。

競争から協力へ。

妻のことを愛しているのだから

弱みを見ることではなく、妻の良いところを見る

目の前の小さなことにとらわれない。

自立探究をしていく。


〜妻の好きなところは〜


とことん神聖さが好きなところ

清いところ

かわいらしく優しいところ

和製キャサリンペップバーン(イタリア人女性が言う私もそのように思う)

エルメスが似合うところ


色のイメージはホワイト・ゴールド・シャンパンイエロー



















posted by shu at 14:24| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネスとお金好き

私はビジネスとお金が好きなのが分かり浸透した。

スピリチュアルをビジネス活用していたことが分かった。

分かったからにはリセットしよう。

この何故浸透し分かったのかというと、

神聖さに正直な自分を明らかにしたからである

神聖さとはdozen/蓮である。
.
蓮に触れて自分を表現することによりエッセンスがでてくる。

神聖さのエッセンスである。

不全の部分を光にあてるからである。

これからも隠さず素直な自分を出す。

不全を手放し、本来の原初意識に戻す。

不全は人間が作ったプレゼント。

ラブスピはこのような土壌の中で自己探究を行い

自分自身を認め不全を手放している。


お金ではない、動機が大事である。

動機は自分軸をぶらさない。

とかく人の意見を聞くと軸がぶれてしまうことがある。

意見を聞くことは良いのだが自分軸はまた別である。

ビジネスとお金好きは自分の中でいったり来たりするのであろうが

動機を確り持ち、不全の誘いに乗らない力強さを筋トレしていくぞ。

感情の波に飲まれない自分自身を創造して行く。



posted by shu at 13:19| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

ベストパートナーを目指す / 協力し合うこと

今日は、娘のナオの懇願会に出席した
妻は会社務めを始めたので、私が出席した。

私以外はずべて女性だった。

いつもナオのことは妻にまかせきりになっていた自分がいた
この辺で変化させよう。

パートナーに協力しあうこと。

相手を所有してコントロールするのではなく、協力しあうことである。

男女が対等な関係になり、

依存することを手放すことにより安心感や自信が自分の

中からこみ上げてくるだろう。

隠れていたギフト/癖(エゴ)が見えて、光(神聖さ)にあたる時、

見えてくる「愛」に出会う

それは愛に変換させる。


蓮ちゃんからのエッセンスにて「セックスは神さまからの贈り物」本からの抜粋(以下)

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意識には、死や破棄の方向に進もうとするエゴの部分と

平和に向かおうとする高次の自分の部分がある

両者は同じようにひとりの人に働きかける

どちらの道を選ぶかがポイントになる。

お互いが愛し合いセックスにおいてつながることが

できた度合いだけ、2人が(霊的)流れに乗ることができる

自分だけにいっていた意識が、相手に向かい愛を与えたとき

セックスがより味わい深いものになっていく。

本当によくつながれたときには、問題全体がはじけ飛んで解消していく

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「自己愛の不足」が必要なくなるだろう。

エゴ「分離」を手放していく。

恐れず、勇気をもって、愛にすすむ。


妻は、今は解体会社で何を学んでいるのだろうか。



dozen/Ren ブログ

http://ryu-and-ren.seesaa.net/

パートナー トリン ブログ

http://torin.seesaa.net/






posted by shu at 17:39| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

相互依存 / 新しい関係

チャクラ癒しの道(本)にて、独立か依存かの話について読んでみた。

以下の内容が記載されていた。

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実際のところ、ある人がだれかを心のよりどころにしているのに
そのだれかはそこまで思っていない場合、嫉妬や独占欲が生まれます。
相手にとって唯一の特別な存在になりたくてしかたがないので、
その人の感情や行動を締め付けて関係を強化しようとします。

新しい関係を強化しようとします。
新しい関係を築きたいという思いが強いため、当初は特別な存在になれるかもしれません
しかし残念ながら、肝心の根本的な心の問題は何も解決されていません。

そして息も詰まるような関係を求められたパートナーは、
最初のうちこそ協力的でも嫌気がさし、自身の心のバランスを保つために関係を
解除しようとします。

絆を断ち切られて傷ついた側は、当然のことながら拒絶された痛みと孤独感を味わい、
その人間関係のみならず、世界中から拒否されたように感じます。

このときに内面を見つめる勇気をもち、本当の問題は何であるかを認識し、
内側の基礎固めをするのは自分しかできない仕事だと思いさだめ、
その責任をまっとうしようとすると、自身の根は滋養ある土壌を得て生長しはじめ、
内なる強さが育っていきます。

もちろん反対の筋書きもあります。
見るからに有能で冷静なタイプの人は何ものにも執着する必要がなく、
自分が独立独歩型であることを誰に対しても示そうとします。
そういう人々は、精神的にも肉体的にも深く長続きする関係を結べそうにない相手に
近づいていきます。
本当に親しくつきあわなくてもすむので、彼らの独立性は外からのコントロール
を受けることなく、安全に保たれます。



しかし関係を断った状態でしか自分の強さを感じられないアイデンティティの持ち主は
実は安全でも何でもありません

実際は、自身の変化を促す関係や自分の弱点を指摘される関係、

とりわけ愛情に基づいた関係によって、

現在の自分のあり方が脅かされることを恐れているのです。

丹田のチャクラを語るときには、

独立か依存かというテーマに絡む全体的な事柄が

問題を解く鍵となります。

丹田のチャクラが求めるような、より確かな関係性を築くためには、

双方が協力しあわなければなりません。

すなわち「相互依存」の関係です。


相互依存という関係を結ぶと、

互いに理解を深めながらもそれぞれの道を歩くことができます。

偉大なる旅の目的地は同じなので、

梁を渡しあった関係を二人で楽しんでいけます

互いに共有するものがなければ関係が成り立たないことを示している(神社の鳥居マーク)

人でも仕事でも信念でも、同じことがいえます。

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癒しの道(本)にも抜粋して書かれていたが、

カリール・ジブランは、
私が夢に出てきた本を妻が見つけ出した本であった。

夢では妻が岸に立って私に、あの本を取って取ってと言っていたのである。

それも、船(ボート)のしたあたりにあった本を私が取り出したのもの。

しかも、リズ・ブルボーの本の下にあった。

それは、私が初めて神我フラワーを受容したときに見た夢の話です。

このタイミングで出てきたには何かメッセージがあるだろうと思い
書き出してみた。


以下は『カリール・ジブラン預言者』内容から抜粋。

カリール・ジブラン(レバノンの詩人、哲学者)の預言書から、
結婚テーマにした詩を引用します。

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あなたがた二人は一緒に生まれた。

それで、いつまでも一緒なのです。

共に過ごした月日を死の白い翼が散らしても、あなた方は一緒なのです。

まことに、神の静かな追憶のうちでさえもあながた二人は一緒なのです。

しかし、それほど一緒の二人の間にも、自由な空間を置きなさい。

そして、そこに、天からの風をそよがせなさい。

愛し合っていなさい。

しかし、愛が足かせにならないように。

むしろ二人の魂の岸辺と岸辺の間に、動く海があるように

お互いの杯を満たし合いなさい。

しかし、同じ杯からは飲まないように。

おたがいにパンを分け合いなさい。

しかし、同じひとつの魂(かたまり)を食べないように。

一緒に歌い、一緒に踊り、共に楽しみなさい。

しかし、お互いに相手をひとりにさせなさい。

ちょうど、リュートの弦がそれぞれでも、同じ楽の音を奏でるように
お互いに心を与えなさい。

しかし、自分をあずけきってはしまわないように。

なぜなら、心というものは、あの生命の手だけがつかむもの。

一緒に立っていなさい。

しかし近づき過ぎないように。

なぜなら、神殿の柱はそれぞれ離れて立ち、

樫の木と杉の木は、お互いの陰には育たないのですから。


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これだったのか、あの夢のメッセージは。

私には必要なメッセージだなと思いながら読みました。

新しい関係を築くためにも。



posted by shu at 15:21| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月17日

抑圧から表現する世界へ

昨日、私たちのことでdozenを含めラブスピの方で探究サポを受けた。

その前に、蓮ちゃんのトピによりナオからのメッセージを思い出させてもらった。

その前日、妻と気分を変えて近くのカフェに食事しながら、ナオのメッセージを読みながら

二人で話し合った。

私は、涙が出てきて妻に申し訳なかったことつくづく感じながら話をした。


カフェにいる間ずっと泣いていた。

人の前でこんなに泣いたのは初めてだった。

本当に妻のことが好きなんだなとつくづく思いながら話をした。

ナオのメッセージにもある、

過去にもパートナーとともにスピリチュアルの道を歩いていたが

役割が果たされることはなかったとあった。


今生では、その役割を果たしたい。

パートナーと共に。

探究サポの後、二人で話した後も、自分の癖が出てしまった。

妻を愛しているのに、相手が振り向いてくれないから

逆のことを表現してしまっている。



無条件の愛を自分に誓ったのに。

テストされた!!




あるがままの妻を愛そう。

蓮エッセンスで、古い、新しい探究のエッセンスであった

古い=うばう=3次元=抑圧

新しい=あたえる=5次元=表現


自分を抑圧せずに、妻を愛しているなら、愛しているように表現をしていこうと思った。

さあリセットがかかったようだ、実践していこう。

真実の拡大もリセットがかかったようだ。

素直に表現していくぞ。



ナオからのメッセージの中に書かれていた内容は以下の通りです。
この内容は、覚醒された、dozen/Renを媒体にして

ナオよりメッセージをいただいている。



19:37 2006/12/14 ナオ

ドゥー(ン)ヌに話があります。

彼の霊的に歩む道についての話です。

彼の道には、大きな役割があります。
真実の拡大の道です。
その役割は、パートナーと約束したものでもあります。

このメッセージは、安易に受け取るべきものではないです。
彼に本当の自分を示すために話すことです。

そのために、蓮には、時間を割いてアクセスの許可を

取ってもらってます。

もちろん霊的な蓮です。

ドゥーヌは、過去にもパートナーと共にスピリチュアルな道を歩いています。


がしかし、その役割が果たされることはなかった。

再びのトライです。

私、ナオは、その道を援助するためにも降ります。


しかし、その道、今はまだ危ぶまれる。

ゆえに、このようにメッセージを語ってます。

この話を聞き、彼自身、どのような選択するかは自由です。

しかし、このメッセージが彼の顕在を飛び越え、

本来の内なるものへと波及することは間違いないです 。


蓮の霊的役割を真に知ることで、自分の役割の重要性がわかります。


その重要性を知ること、気付くこと、自ら動くことが非常に大事です。

全ては偶然ではない。

偶然など存在しない。

(dozenに)何故出会い、何故時を共に過ごす機会に恵まれているか、

そのことに注意を払う、その大切さを彼は見失っている。

親としての自己責任とは、如何に子供を霊的に育むかです。

この世的に育む、それは闇の役割。

しかし、その闇の機能があって、また光は育まれる。


がしかし、それに甘んじてはいけない。

それは真の役割ではない。

真の親の役割ではない。

ここ(カレッジ)には、蓮を通し、多くの共同創造者たちが共に繋がりあい、

奉仕として仕えている。


その純粋さ、本来の真の真実が、ここに息づくこと、ここに生まれ、育まれ、

創造されていく。

その側にいること、偶然ではない。

目の前に在る真実に降伏し、認め、受容すること、

そのことが、彼の真実の扉を開くことになる。


いつまで、この次元に、そのように、眠りながら生きようとするのか、

私には不可思議でならない。

純粋なる真実が在るところには、必ず生まれる前からこのようにアクセスがあり、

親として子供の霊性を知る。

それが、彼らにはまだできない。

ゆえに、蓮を通し、蓮のスピリットの許可を得て、

わざわざこのような機会の提供になっている。

これは特別なことではなく、本来在るべき(姿の)霊性です。

ドゥーヌ、彼は、恐れを抱いている。


降伏し、認めるのが恐い。

プライドが高いからです。

彼次第では、このメッセージすら無駄にしてしまう。

それでも構わない。

親として準備しなさい。

霊的にです。

霊的に準備すること、それこそが親の真の役割。

これらのメッセージそのものを、トリン自身が誠実に全て公にできるかを楽しみにしています。

何ひとつ省くことなく、皆の前にアップできるかどうか、


私は見ています。

トリン自身、dozenあなた方、そして蓮の存在に、抵抗している部分がある。

ゆえに、公にする際、蓮の背後に起きている真実を削除しようとする。


恐れからです。

蓮の、そう蓮に起きていること、それは、恐怖なのか、真実の愛なのか、その側にいること、


繋がり、そして、そのためにこのナオが降りること、それは屈辱でも何でもない。


それを屈辱と捉えている部分があるならば、

それこそ恥ずべきです。

優劣でモノを見ている。

真の霊性には、優劣など存在しない。

これら全てトリンがアップできるかどうかを、私は見守ります。

見守っているのは、私だけではない。

トリン自身、そして、パートナー修、互いのスピリット自身、彼らを見ています。

真の霊性に対して抵抗することは、何を意味しているかをよく吟味するべきです。

自分を否定するも同じこと。

それに気づくこと。

あなた方に、このような時間を持って頂くことに感謝します。

同胞なる愛に心から祝福を。

さよなら。

20:00 2006/12/14


ラブスピースではこのような事実真実をdozen/Renに触れて、

メッセージを頂き、しかも高次が関与して自己探究を行っています。

ご興味がある方は是非メールを下さい。

あなたも真実を知るでしょう。

メールアドレス fujiwara@interamuse.com






posted by shu at 16:43| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

駆け引き

私は三次元的な意識で駆け引きすることを仕事がら身につけてしまっているのか、

妻に対しても同じことを行っていた。

よく妻から、質問されることに対して知らない振りをして答えてしまっている。

例えば、それなんだっけ、とか。

知らない振りをして相手からの答えをまっている。

素直に認めることを行っていきたい。

相手に意心地を悪くしていた自分がいたのを感じていなかった。


最近は妻の成長振りで、私に対して言いたいことを言えるようになってきた。

今までは気が付いても、言わないことが良いことか、

自分に対して正直な部分を見せずに、

感情をおさえてきたのだろう。

私も最初は、すごく心地悪く、

自分の至らないことを指摘されることを反発して

妻に対してエゴを散らばしていた。

最近は私も変化してきて、

妻の言っていることは、私の至らないところで

パートナーに対して心地の悪いことをしているのだと自覚するようになってきた。



2人にとって意心地の良い環境を作らないと
愛を育てるのでは無く、エゴを育ててしまうことになってしまう。

せっかく相手は自分で見えていないところを提案してくれているのに。

これからも変化を見せていく自分を感じている今日この頃です。














posted by shu at 12:31| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月04日

感情のリセット

今日は朝から感情のリセットを行った。

瞑想しながらにして浮上してきた感情のリセットをかけた。
相手に不愉快な思いをさせてしまう。


全ては自分が創造している。

全ては自分が聞きたくて創造している。

全ては自分が学びたくて創造している。


相手は提案しているだけで、どうするかは自分次第である。

相手の為にしているのではない。

自分の為にである。

だから見返りを求めない。




posted by shu at 12:34| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

シンボルメッセージをつなぐ

私は自立に向けて会社を再度立ち上げることにした。

ビジネスパートナーが現れたからである。
古くからの知人である。

某芸能人のスイーツのブランドを京都から発信する依頼を受けた。

元々彼らのプロモーションの仕事を行った経緯もあり、
最近はスイーツ開発の仕事を行っていること、
彼らは私の仕事内容を良く理解してのことである。

その開発する商品を何にするか探していた時のことであるが、
前回のラスク開発も同じであったが、

今回もメッセージをつないでたどり着いた。

ある人から打ち合わせでハバネロチョコあられを頂いた、

食べると甘さと辛さが何とも言えず病みつきになる味である。

あられか・・・ハバネロか・・。

これメッセージ?

ドライブインの商品調査に出かけた際に、

ハバネロの商品が陳列しているのが目に入った

京都にハバネロファームがあるのか・・。

連絡先を控え、早速連絡してみたら

社長が出て対応してくれた。

会ってお菓子の開発の話をした。

そしてスピリチュアル話もしてみた。

私の自己探究話もついでに。

そしたら神がかりの人が好きといって。

私のプレゼンが素晴らしかったのか。

この店もこの商品も全てお任せしますと言われた。

すごいつながりだった。

どうなるか新展開はお楽しみである。

もともと花の栽培を行っていたらしい。

花か・・。

拡大する準備かな。

また、ドーヌは何のメッセージを送ってくれているのかな。


posted by shu at 19:49| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月06日

探究サポート/拡大に向けて

11月28日 SHUの探究サポートをdozenに頼んだ。

今日は自らにて探究サポートを受容した。

あたりまえのことかも知れないが会場予約も自らにて行い、

自分の状態を探究者の皆さんにもさらけ出すことが目的であった。

自分をさらけ出すことが出来ない自分がいる。

それは、プライド、恐れ、・・。

昨年、家族全員にて肺炎入院した出来事、

それからのパートナーとの関係において

リセットできていない部分(自分)。

引き続き行われているパートナーとの関係

三次元的なパートナーシップから、

本来の法則にのっとったパートナーとのあり方

熊野合宿でのイニシエーションコミットにも、

三次元的なパートナーシップの在り方を手放すことへの

コミットを行ったにも関わらず、

手放せていない部分、実践していない自分がいる。

今回の探究サポートでは蓮ちゃん、龍さんの高い意識の視点を感じた。

確かに私の視点が小さく、低かった。




〜探究サポにて頂いたエッセンス〜

法則に降伏する/潔さ/内とつながる実践/ラブスピに夢中になる/
ゆるぎない拡大/即座に受容/純粋な器/現実を認める/
(内)蓮を観る/探究サポはおいしい/恵まれた環境/何故と思う/


■法則に降伏する

宇宙の法則、男女性の法則、神聖さと物理の法則、創造の法則、

時間の法則、全て法則にのっとり原理原則で出来ている。

男女間のパートナーシップのあり方やバランスなども法則通りに成り立っている。

法則通りの男女間のあり方バランスを保つことがいろんな意味で創造を生む。

どう足掻いても法則通りなのだ、降伏するしか無いのだ。


■潔さ

目の前にある状況を潔く認めれば良いのだが、

認めれば次に動を取るにお尻を押してくれる自分がいるのだけれど、

何かがブロックして足を引っ張る、立ち止まらせる。

潔く降伏すれば良いのだ。

そうすれば次のステージが見えてくるのだ。


■内とつながる実践

ラブスピースでは蓮(dozen/Ren)が既に覚醒された人間である。

イニシェーションイベントの際にも高次が蓮の乗り物(身体)を媒体に

し蓮(dozen/Ren)自体が高次の媒体になり会話する。

つまり我々は内とつながる実践は、蓮(dozen/Ren)=高次とつながる実践を行っているのである。

それは本来の自分を見出すことになるのである。

エゴ、カルマを手放し純粋な器になる過程である。


■ラブスピースに夢中になる。

ラブスピースがどんなステージの場所なのかを

あたりまえのようにしかも軽い出来事として観ている。

こんな場所は他にはありえない。

いろんな高次がサポートして深い愛を持って皆をサポートしている。

何故にラブスピースを見出さないのか。夢中にならないのか。

普通の人では味わえない体験をしている事実がここには存在している。



■ゆるぎない拡大

私は、今生においての役割を高次から伝えられている。

それは真実の拡大、神聖さの拡大である。

それをまっとうするため、パートナー(トリン)と一緒にいる。

先ずは自分自身(内)の実践を行い、

行った事実(真実)外へ向けて拡大していくことを忘れていた。


■即座に受容

いつでも何処でも、神聖さに明け渡す準備ができているかどうか。


受容体制にあるかどうか。完全受容できるか。

神聖さに向いていると、必ずといって良い具現が現れる。


■純粋な器


エゴや感情にのまれない純粋な器を自分自身で創造する。

如何に意識の高い愛の視点をもっていられるか。

肉的なつながりではない意識体とのつながりである。


■現実を認める

今この時の現実を認める、認めれるのならスルーもしないだろう。

現実を認められれば顕在は前に進むことができるだろう。


■(内)蓮を観る

高次=蓮(dozen/Ren)は自分自身の反映である。

全ては鏡、蓮を観ることにより自分の内を観ることになる。


■探究サポはおいしい。

これだけの高い意識の勉強会は無い。

この意識が自分を変える。

神聖さの高い意識が入ることにより、

自分の中に存在するエゴが崖っぷちに立たされる。


■恵まれた環境

我々ラブスピースにいること恵まれた環境にいることすら

あたりまえになり、忘れてしまいがちである。

高次が深い愛をもって皆をみてくれていることすら忘れてしまう。

我々は恵まれた環境にいるということを。

そして意識の高いdozenが近くにいるということすら。


■何故と思う

常に何故と疑問をもてるかどうか、またそれを言えるかどうか、

解らないことは解らないままにしない。

何故と感じる力、洞察力をもっと身につける。

深層まで理解する力。

それが自分自身の守護にもなる。




今回の探究サポートは色んな意味で考えさせられ実践に向けて

動をとることのお尻を押していただきました。

自己満足をして本当の意味で拡大を行っていない事実も

自分で認めることが出来ました。

パートナーとの関係も肉的に見てしまうと相手を束縛し、

自分に向いてもらう為に努力したりする。


そのような小さな視野での理解は

パートナーとの愛のエナジーを腐らせることにもなることも

龍さんからのエッセンスにより気がついた。

意識の高い愛に感謝したいと思う。

そのような意識をもったdozenが近くにいることも感謝したい。

このような場の創造をした自分自身、ドーヌ、パートナートリンにも感謝したい。




これから私は本格的に拡大に向けて準備を実践する。





posted by shu at 18:42| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月11日

熊野古道スピリチュアル探究合宿 〜禊/misogi 〜

23日熊野入りする前に禊を行う為にご神水を城南宮に汲みに行った。

城南宮は昔、熊野詣出立の地として精進所として身を清め道中の安全を祈願したようだ。

城南宮の菊水若水の井の水は霊験あらたかで、

霊元法皇も菊水若水を飲まれたという。

東大寺のお水取りの香水は、若狭・遠敷川から「菊水若水」を通り、

二月堂の若狭井に達すると伝えられている。

私はご神水をもってきたペットボトル2本に汲みバックに入れ、

お賽銭を行い戻った。

家に帰り、お風呂に入り体を洗った後、ご神水をゆっくり頭の上から、身体全体に冷水をかけた。

凛と身体全体が感じる。

神との約束・・。 甦り・・・。 再生・・・・。

つぶやきながらゆっくりと身体全体にかけた。

24日も同じく禊を行った。




posted by shu at 13:46| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年09月23日

熊野古道スピリチュアル探究合宿 〜はじまり〜

朝、会社に出かけた。

信号待ちしていたら、完全閉店の看板が目に入ってきた。
洋服屋さんの閉店のようだ。

私たちは日常において死と再生を繰り返している。
お店もオープンがあればクローズがある。

私たち人間の細胞も毎日死に生まれ変わっている。
死んでいくから、新しい細胞が生まれてくる。

創造も同じである、種まきから収穫そして終焉を迎える。

死は新しい生へのきっかけ。

如何に古いものを執着せず手放しができるかどうか。

失うことによりできた、空いた新しいスペースに何を埋めて創造するか。

そして如何に再生していくか。

私は25日から、熊野古道に行きスピリチュアル探究合宿を行う。

古いものを洗い流し浄化するのに、水を使用する。

そして自然に触れ、やさしさを取り戻し、感謝を取り戻し、五感を磨きに行く。


如何に自分が行っている日常の視野の狭さを雄大な自然から受け取る。


今回の合宿テーマである、パートナーシップの学び・関係性について、

古い関係性を手放し、新しくよみがえること。蘇生(そせい)。

本来のパートナーシップを見出し新たな生を創造していく。

第2チャクラの全ての関係性を見出していくこと。

その為の熊野合宿である。

変化を受け入れる能力を試されている。

既にイニシェーションが始まっている、

第5チャクラ、喉に異変が来ている、

エゴも浮上してきている。

さあ、浄化と再生に向かって歩こう。

依存を手放し、自立、調和の方向に向い、

新しい関係性を見出す為にも。



posted by shu at 23:02| 京都 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月23日

スピリチュアルは日常/スピリットとの合一

駅まではいつも自転車で通勤する。

いつも通り、自転車を運転しながらスピリットにお早うの声をかける。

「ドーヌお早う、今日もよろしく」
「今日のシンボルは何か教えてね」

信号を渡り、まっすぐ行こうとしたら、

今日は横から車が急に入ってきた。

何だと思いながら車を見たら、

進々堂のパン屋の車だった。

この車の入り込み方は、

何かメッセージの様な感があった。

会社に着き、夕方時間が空いたので、

近くの進々堂に行ってみた。

何のメッセージがあるのだろう!!

店内を見渡した。

そしたら目に入ってきたのが、

“沖縄産黒糖ラスク”であった。

そういえば先日、

みんなでラスクでも創るかと言っていたところだった。

しかも先日業者さんが沖縄の黒糖を使って何か商品開発できないですか?

自由化になり、JAからではなく沖縄業者から直仕入できるようになった

しかも沖縄産と謳える

与那国産黒糖もありますよ。

などとそんな話があったところだった。

シンクロしていた。

そういえば与那国は懐かしいな。

黒糖で儲けて与那国島をメディテーションリゾート島/レムリアンパラダイスに開発して

海底ホテル&アミューズメントでも創ろうかな。

しかも海底遺跡と一体型の。


黒糖は色んな産地が混ざっているので産地を謳えないケースが多いみたいだ。

沖縄産黒糖ラスク、これが今日のメッセージなのかな。

とりあえず買って会社に帰った。

さっそく会社の皆とラスクを食べてみた。

けっこういけますね、止まらないね。

とみんな満足していた。

ラスクを買って来た経緯を、

みんなに今日の一連の出来事を説明した。



会社では私がスピリチュアル視点で行動を行っていることを

みんなが理解しているので、説明しても何の違和感が無い。

しかもみんなはその行動を信じている感がある。

最近、皆はこれどんな意味ですか?などと聞いてくる。

夢についてとか。

同じことを繰り返している人には、

見えない世界は何を言っているのか説明している。

相手はストレートに言われているので、

知らない振り、解らない振りをしているが、

最近は素直に私の言うことを受容している様子である。

実はこれは自分に言い聞かせているのだけれども。

受容する、いったん受け止める。


いつも解りやすいメッセージならば良いのだけれど。

最近は探究日記をつけることにしている。

自分の感情の動きを書きだして忘れないようにしている。

同じことを繰り返さないように。

とにかく実践が大事なのだけれど。


与那国での体験 バッド(下向き矢印)

http://shuchan.seesaa.net/archives/200803-1.html

posted by shu at 18:37| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年08月12日

ラブ・カード・セッション/鏡の法則

私はラブスピースでのシップコミニュケーションという

自己探求プログラムにおいて、

2名の同じ探求要素(学び・癖)を持ったもの同士と

1ヶ月間を通して学びや癖を見つけ、

自分を変化させていく活動を行っている。

自分の探求要素を見つけていくにはなかなか難しい。

見つけるだけではない、身体に浸透させていく。

そのような自分を認めること。

認めてしまえば、変化するのが早い。

変化、落しこみをしないと見つけるだけでは

また再び同じ学びがやってくる。



自我の自分は今のままで良いと思っている。

変化させることは何が得あるのかとも。

まして相手を観て、自分の一側面だったなんて。


認めるのも恐い。

以前はそう思っていた。




シップの相手は同じ癖を鏡の様にみせてくれる。


今月の相手からは自分の何を見つけるのか。


25日(土)15:30 相手に病院に来ていただいた。


通常はスカイプでセッションを行っているのだが。

娘のナオが肺炎にて入院したためである。

娘の出来事も私の一側面である。

子供は幼い部分の女性性側面。



今月のシップ相手の女性と病院にてラブ・カード・セッションを行った。

まずはカードセッションに入る前に、

娘のナオが肺炎で入院した具現はどう見るか。

またどうリーディングするかなどとシェアした。


まずは私が前回神我フラワーを受容する為に明け渡しした花、

バンブー花の名から得たリーディングのシンボルが龍穴らしく、

龍穴神社とはインチャと対決する場所とのこと。


ナオの具現を自分ごととして置き換えて観ると、

過去の高次からのアクセスやナオからアクセスで言われていた、

インナーチャイルドの内容を振り返る必要がありそうだ。


そういえば、今生で言い知れぬ不安を経験している、と

ガイダンスで言われていた。

子供の頃のことを振り返ってみることにする。



インナーチャイルドについて話し合ってみた後、

次に、私が来月よりステージが上がることについて話し合った。



男子が少ない中、私がどれだけ自分ごととして捉えて、

誰かの為に何々をするのではない・・、

自分の時間がなくなるなどと考えず、

感情にのまれず、意識を変えられるか。



成長の場面が来たのである。




そろそろラブカードを始めることにした。

相手のお題を聞いた、



「 男女性の役割を顕在に浸透させるエッセンス 」


カードを左右1枚づつ引いた。


左手:7 のカードが出た。
右手:パートナーシップ(父母男女原理)12のカードが出た。


このカードを読み解くと、

左手:7 → 7のチャクラを深めてみる。

右手:パートナーシップ 12 
  
   →12はイニシエーションを意味する。
   →聖なるパートナーシップ。


カードを左右もう1枚づつ引いた。


左手:流・動を止めてはならない 63

右手:愛のフィルターで見る   

>リーディングは、男女の間で解決すること。

>話し合いの余地、待つことが大事。

>鏡を引き寄せている。

>感情の海にのまれない、感情の状態を知る。

 →慎重さ、賢明さ、自分への尊敬の念。


などなどが探究内容から上がっていた。


次に自分のお題を話した。


「Basicへ移行することで、感情が出て来る、

 変化を受容するためのエッセンス」

左手:自己探求 91

右手:機能不全を楽しんでいる 82

のカードがでた。


>自分が思いこんでいることから抜け出すことにより
 自分の存在価値が無くなると思い込んでいる。



>言葉で逃げて不全を楽しんでいる、責任が発生するのがやで
 責任逃れしている、責任を取りたく無い。


>人からの評価を気にしている。


>自分が大切であるものを低く考え、自分自身を大切に扱っていない。



■素直に表現する、言葉に出す、
 自分を認めることが受容が楽になる。


左右もう一枚づつ引いてもらった。


左手:ゆるし 72

右手:無=在 51

ゆるし⇒正直に言うことをゆるす(認める)
    出来ていない自分を責めている、まずは自分をゆるすこと。

無=在⇒2元性を超えると曲が無くなる
    既にあるものを自分が無と考え責任逃れしている
    出来ていないことはないはず。

■ 本当は出来ていると言い直す。

■ それは嘘だと言い直す、認め直す。


などがカードセッションの内容だったが、


落しこみをしなければ本来の真の探究にはならないのである。


実践しよう。




posted by shu at 00:20| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月30日

神我フラワー / SINGA Flower

Image124.jpg



私は最近神我フラワーというものを購入して受容してみた。


神我フラワーはイニシエーション(儀式)の際に使用した花を

ドライフラワー化したものを袋に入れた状態にした商品である。

イニシエーションに使用した花なので、

エナジーが凄く高い花で自己の変化を促してくれる花である。


使用方法として、私が感じられたことは、

■ 瞑想の際に近くに置いて使用する。

            →ヴィジョンが見えやすくなった。

            →すっきりエナジー(オーラ)が
             クリーンな状態になった感じがする。

            →スピリットから情報を受け取りやすく
             感じられるようになった。

■ 睡眠の際に枕下に置いて使用する。

            →夢を多く見るようになった。

            →夢(メッセージ)がはっきりと
             見えて覚えられるようになった。

            →具体的なイメージが入って
             くるようになった。



神我フラワーを使用し、夢の内容に出てきた黒い本を購入したら

シンクロした内容の本であった。

5/19夢の内容は、

船が岸につながれていて、

船の下から本棚が出てきて見えてきた。

本棚の本の中からリズブルボーの本の下にある

黒い本が見たいとトリンが岸の方から言っていた。

船の側にいた女性に言っていたが取ってもらえなかった。


この夢の内容をトリンに伝えた。

トリンは直ぐにパソコンで黒・本・リズブルボーなどと

キーワードを打ち込み黒の本を見つけ出した。


黒の本で縁取りが白

タイトルがゴールド


THE PROPHET

預言者 カリール・ジブラン 佐久間 彪―訳


もくじを開き、中を開いたら 何と!!!

船のイラストで綴っており

預言者 ― もくじの項目が

船の訪れ
愛について
結婚について
子供について
苦しみについて
善と悪について
・ ・・
などなど。

私が先日思ったことで、私が本を出す際にはもくじのタイトルを

・・・について、・・・について、と書き出し、

出版したいと思っていた内容と


シンクロしていた。


以下が私の内容。


「 人間のかたち  物理と神聖さの法則 」

ビジネスも恋愛も人生も成功に導くには

全てこの法則で成り立っている。

偉大なるマスターたちの秘密を伝えます。

  
1、 人間について

2、 人生について

3、 愛について

4、 物理について

5、 神聖さについて

6、 自我・エゴについて

7、 受容について

8、今という時間について

9、創造について

10、男女のパートナーシップについて

11、守護について

12、依存について

13、自己探求について

14、瞑想について

15、引き寄せについて

16、夢について

17、魂について

18、鏡について

など、素案でありますが、

預言者とシンクロしてました。


神我フラワーを購入し受容して、

神我フラワーを液体化したバタフライという商品もまた購入をして

使用している。


具体的なメッセージをいただいたり、神我フラワーやバタフライは


変化を促すための商品だった。





posted by shu at 12:41| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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