2008年03月28日

スピリチュアル探求/与那国合宿  〜  最終日  〜

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13日、合宿最終日の朝を向かえた。今日帰ることになった。

朝食前にホテル前の海岸まで出かけて行き、浜で妻とキリストウォークを実践してみた。

誰一人もいない浜、青空で気持ちの良い朝であった。

今のキリストウォークも良いが、雨のキリストウォークも共に良かったと感じた。

風の流れが違うのか、石垣のほうが暖かい風だった。

2往復した後、朝食を取りにホテルに戻った。

朝食用のレストランはいくつか用意されていたが、我々4組は偶然にもレストラン前にて遭遇した。

私は食事中にこれからの仕事のエッセンスを蓮ちゃんに聞いていた。

ホテルをチェックアウトして空港に行き手続きを済ましてから、マングローブを観にバスで出かけた。

宮良川の橋のところでバスを降りた。

潮の路ひきが日に2回早朝と夕方にあり、中まで入って観ることが可能らしい。

時間的に難しかったが、それでも橋の下を降りて十分満喫出来たようだ。

マングローブはリセットポイントの意味を持っているらしい、水の浄化の意味なのか。

マングローブの木のエネルギーを皆で味わった。

繊細に上に登っているエネルギーを感じた。

マングローブの芽を発見した。赤色のかわいらしい芽だった。

バスで港まで戻り食事をした、帰り途中の白い車のナンバーは8888を示していた。

人生の一つの章が終わりを告げる意味なのだろう、そして準備ができるよう、警告をしている印。

この数字の連続は、感情・仕事・あるいは恋愛関係のある段階を終えようとしている、ということも意味する。

さらにトンネルの向こうには、光があることも意味する。

与那国合宿終えて、新たなスタートなのだろう。

空港に戻った。

石垣16:45発、到着時刻は19:50分のJTA88便に搭乗した。

宮古島空港経由関空行きである。

寂しさというよりは、新たなスタートの気持ちで高ぶっていたのを感じた。


関空に着きカフェテリアで食事して、京都駅からタクシーに乗り自宅まで帰った。

私達はDOZENに最後まで同行して見送った。

与那国合宿が終了した。

posted by shu at 23:00| 京都 | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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