2008年03月24日

スピリチュアル探求/与那国合宿  〜出発〜

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3月6日の朝、私は10キロのナオを背負って妻と合宿を開始した。

朝はすがすがしく、すっきりとした薄青い空だった。

9時50分、集合場所に着いた。

空港まで予約していたタクシーが来た。

先は長い、一先ずナオと一緒に車で待機しょうとした、

車に入ろうとした瞬間背負っていたナオの頭をぶつけてしまった。

出先早々何の具現かな。

“おさない自分、特に見えにくい部分に注意を払いなさい。”ということなのか。

今おこっていることを即座にリーディングすると未来が明るくなる。


DOZENの二人がまだ来ていない、遅れるそうである。

我々だけ先に向かうかどうか、どうするのかドタバタがあったが結局皆一緒に空港に向かった。

途中車内で空港のカフェの予約時間を妻が電話にて変更をしていた。

何事もスムーズに行動する為である。

優先順位を考えて行動することが試される合宿。

妻が「朝起きたら汗だくだったのよ」と言っていた。

昨日のイニシエ効果の変容だったようだ。

午後4時55分、那覇空港に着いた。

ロワジールホテルまではモノレールに乗って旭橋駅でタクシーに乗り換えて向かった。

途中、航空荷物チェックや電車の乗り継ぎの際に誰かしら手こずっていた。

これは動が遅いと具現を見せられているのか、試されているのか。

ロワジールホテルに着いた。

事前にホテルに問い合わせをして周辺のおすすめ料理屋、カフェ等の
詳細資料を頼んであったので

チェックイン後、コンセルジュカウンターに取りに行った。

説明を聞いていた時間が長かったのか、部屋に行き仕度をしてすぐにホテルロビーで、

皆を待機したが、既に出遅れてしまっていた。

途中で動が遅いと具現が入っていたのに、

妻がゆきちゃんに行き先を確認取り、向かった先は国際通りの沖縄Tシャツ屋。

他の方々は島Tシャツを買っていた。

島気分を肌で感じるは身も変身することも必要なのか。


沖縄料理屋で食事した後、コンビニに寄り、ホテルにタクシーで帰った。

ホテルの部屋に飾っていた写真が気になった。

モノクロ写真、夕日が沈むシーン、小船が二艘の写真が架かっていた。

妻に守護についてのことを聞いてみた、ナワール、トナールの関係性についても、

ナワールは女性、聴く、トナールは男性、動く、守護する際はトナールは前を歩く。


枕元にメモ帳を置いて寝た。


posted by shu at 19:09| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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