2010年02月20日

愛の創造/セックスについて

セックスについてどれだけオープンになっているのだろうか。

愛情不足とは、愛され足りていないのではなく、

自分が愛を外へ表現していないというのが本当の意味だそうだ。



下記のブログ内容は「サティスファクション 究極の愛の芸術」の本から
内容を抜粋し自分なりの意見感想を織り交ぜています

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「自分に正直になる、相手への思いやり」

愛する人へ性的な魅力を最大限に引き出してあげたいという思いやり。

セックスからコミュニケーション、性欲、誠実さを学ぶ。

物質的な肉体的な欲求、テクニック的な行為ではない。

深く感じさせ、開放感をあたえ、

パートナーとの心理的、感情的、精神的にひとつになることが目的

女性のネガティブな感情を吹き飛ばすこと。

満たされた女性は男性を気持ちよくさせたいと感じ、

お互いが満足感を味わう、

お互いが満足感を見つけたいと気持ちを持つことが大切。

本質的なこととしてすばらしいセックスを求め、

愛、思いやり、支え合い、いろんな面での成長や充実感を

パートナーとの間でもたらすこと。

愛する人との濃密な関係、満たされるセックス。

感情をおもてに出すことが恥ずかしいと考える人も多いでしょう

自分が反応しているのに、気づいたら、あるがままの状態で

すべてを感じること、相手に伝え受け入れること。

そうすればさらに反応していくでしょう。

感じることを抑えないこと。

感じるままにしておくこと。

それが自分への開放につながるからです。

どんどん自分を解放していくこと。

そして自分自身がもっとも自由になる体験をするからである。

男性は相手を知ることから始まる。

男女関係で形ばかりで中身が伴わないのは
真のパートナーシップではない。

男性は、女性を満足させる方法をみつけ相手を悦ばせれば
自らをも解放することができる。

男性の感性も磨かれるだろう。
女性は自分自身に対する意識や認識を深めることができる。

女性は感じたインスピレーションを素直に相手に伝え
男性はそのインスピレーションを描く。

男性は女性が何を伝えたいのか身体や言葉に注意を払う。

相手の反応を観る探究になるのです。

男子は女子を満足させたい、女子は男子と共に満足を得たいと
思うことが前提である。

本当の意味でセックスをわかると

真実を伝える/自由を感じる/心身の健康/勇気/感謝/開放が生まれる

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そういえば妻とも約半年間もセックスをしていないな。


このような実践する時がないな・・。

自分だけがそのように思っても相手が同じ気持ちにならないと。

この時間も一つのイニシエーションとして自分が創造しているのだろう。



ルシファーは弱み誘惑を巧みにつかってくる。

甘い魅力的な女性達が前を行くたびか現れる。

これもルシファーの誘いなのか

女性たちの言葉かけも巧みである。

男性が好きな言葉を知っているのだろう。


間違えないようにしないと


ルシファーのお誘い、お試しに足をすくわれる。



我々の間では今ルシファー原理がホットである。





posted by shu at 17:06| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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