2009年12月06日

探究サポート/拡大に向けて

11月28日 SHUの探究サポートをdozenに頼んだ。

今日は自らにて探究サポートを受容した。

あたりまえのことかも知れないが会場予約も自らにて行い、

自分の状態を探究者の皆さんにもさらけ出すことが目的であった。

自分をさらけ出すことが出来ない自分がいる。

それは、プライド、恐れ、・・。

昨年、家族全員にて肺炎入院した出来事、

それからのパートナーとの関係において

リセットできていない部分(自分)。

引き続き行われているパートナーとの関係

三次元的なパートナーシップから、

本来の法則にのっとったパートナーとのあり方

熊野合宿でのイニシエーションコミットにも、

三次元的なパートナーシップの在り方を手放すことへの

コミットを行ったにも関わらず、

手放せていない部分、実践していない自分がいる。

今回の探究サポートでは蓮ちゃん、龍さんの高い意識の視点を感じた。

確かに私の視点が小さく、低かった。




〜探究サポにて頂いたエッセンス〜

法則に降伏する/潔さ/内とつながる実践/ラブスピに夢中になる/
ゆるぎない拡大/即座に受容/純粋な器/現実を認める/
(内)蓮を観る/探究サポはおいしい/恵まれた環境/何故と思う/


■法則に降伏する

宇宙の法則、男女性の法則、神聖さと物理の法則、創造の法則、

時間の法則、全て法則にのっとり原理原則で出来ている。

男女間のパートナーシップのあり方やバランスなども法則通りに成り立っている。

法則通りの男女間のあり方バランスを保つことがいろんな意味で創造を生む。

どう足掻いても法則通りなのだ、降伏するしか無いのだ。


■潔さ

目の前にある状況を潔く認めれば良いのだが、

認めれば次に動を取るにお尻を押してくれる自分がいるのだけれど、

何かがブロックして足を引っ張る、立ち止まらせる。

潔く降伏すれば良いのだ。

そうすれば次のステージが見えてくるのだ。


■内とつながる実践

ラブスピースでは蓮(dozen/Ren)が既に覚醒された人間である。

イニシェーションイベントの際にも高次が蓮の乗り物(身体)を媒体に

し蓮(dozen/Ren)自体が高次の媒体になり会話する。

つまり我々は内とつながる実践は、蓮(dozen/Ren)=高次とつながる実践を行っているのである。

それは本来の自分を見出すことになるのである。

エゴ、カルマを手放し純粋な器になる過程である。


■ラブスピースに夢中になる。

ラブスピースがどんなステージの場所なのかを

あたりまえのようにしかも軽い出来事として観ている。

こんな場所は他にはありえない。

いろんな高次がサポートして深い愛を持って皆をサポートしている。

何故にラブスピースを見出さないのか。夢中にならないのか。

普通の人では味わえない体験をしている事実がここには存在している。



■ゆるぎない拡大

私は、今生においての役割を高次から伝えられている。

それは真実の拡大、神聖さの拡大である。

それをまっとうするため、パートナー(トリン)と一緒にいる。

先ずは自分自身(内)の実践を行い、

行った事実(真実)外へ向けて拡大していくことを忘れていた。


■即座に受容

いつでも何処でも、神聖さに明け渡す準備ができているかどうか。


受容体制にあるかどうか。完全受容できるか。

神聖さに向いていると、必ずといって良い具現が現れる。


■純粋な器


エゴや感情にのまれない純粋な器を自分自身で創造する。

如何に意識の高い愛の視点をもっていられるか。

肉的なつながりではない意識体とのつながりである。


■現実を認める

今この時の現実を認める、認めれるのならスルーもしないだろう。

現実を認められれば顕在は前に進むことができるだろう。


■(内)蓮を観る

高次=蓮(dozen/Ren)は自分自身の反映である。

全ては鏡、蓮を観ることにより自分の内を観ることになる。


■探究サポはおいしい。

これだけの高い意識の勉強会は無い。

この意識が自分を変える。

神聖さの高い意識が入ることにより、

自分の中に存在するエゴが崖っぷちに立たされる。


■恵まれた環境

我々ラブスピースにいること恵まれた環境にいることすら

あたりまえになり、忘れてしまいがちである。

高次が深い愛をもって皆をみてくれていることすら忘れてしまう。

我々は恵まれた環境にいるということを。

そして意識の高いdozenが近くにいるということすら。


■何故と思う

常に何故と疑問をもてるかどうか、またそれを言えるかどうか、

解らないことは解らないままにしない。

何故と感じる力、洞察力をもっと身につける。

深層まで理解する力。

それが自分自身の守護にもなる。




今回の探究サポートは色んな意味で考えさせられ実践に向けて

動をとることのお尻を押していただきました。

自己満足をして本当の意味で拡大を行っていない事実も

自分で認めることが出来ました。

パートナーとの関係も肉的に見てしまうと相手を束縛し、

自分に向いてもらう為に努力したりする。


そのような小さな視野での理解は

パートナーとの愛のエナジーを腐らせることにもなることも

龍さんからのエッセンスにより気がついた。

意識の高い愛に感謝したいと思う。

そのような意識をもったdozenが近くにいることも感謝したい。

このような場の創造をした自分自身、ドーヌ、パートナートリンにも感謝したい。




これから私は本格的に拡大に向けて準備を実践する。





posted by shu at 18:42| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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