2010年02月24日

自分の特質について

改めて自分の特質がわかり思いだした。

以前に私は高次から

「 エネルギーをおいしく調理する人、デリシャス!! 」

と言われていたのを改めて気がついた。

確かに今の仕事でもそうであるが。

人、物、空間、情報を如何においしく見せるかを仕事として行ってきた

考えてみれば今私たちが行っている自己探究は、

ひとつの文化、カルチャーになるのだろうなと思う


カルチャー・オブ・ジコタンをひとつおいしく見せてみようかな。


これは霊的受容物だから。



posted by shu at 18:06| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

愛の創造/セックスについて

セックスについてどれだけオープンになっているのだろうか。

愛情不足とは、愛され足りていないのではなく、

自分が愛を外へ表現していないというのが本当の意味だそうだ。



下記のブログ内容は「サティスファクション 究極の愛の芸術」の本から
内容を抜粋し自分なりの意見感想を織り交ぜています

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「自分に正直になる、相手への思いやり」

愛する人へ性的な魅力を最大限に引き出してあげたいという思いやり。

セックスからコミュニケーション、性欲、誠実さを学ぶ。

物質的な肉体的な欲求、テクニック的な行為ではない。

深く感じさせ、開放感をあたえ、

パートナーとの心理的、感情的、精神的にひとつになることが目的

女性のネガティブな感情を吹き飛ばすこと。

満たされた女性は男性を気持ちよくさせたいと感じ、

お互いが満足感を味わう、

お互いが満足感を見つけたいと気持ちを持つことが大切。

本質的なこととしてすばらしいセックスを求め、

愛、思いやり、支え合い、いろんな面での成長や充実感を

パートナーとの間でもたらすこと。

愛する人との濃密な関係、満たされるセックス。

感情をおもてに出すことが恥ずかしいと考える人も多いでしょう

自分が反応しているのに、気づいたら、あるがままの状態で

すべてを感じること、相手に伝え受け入れること。

そうすればさらに反応していくでしょう。

感じることを抑えないこと。

感じるままにしておくこと。

それが自分への開放につながるからです。

どんどん自分を解放していくこと。

そして自分自身がもっとも自由になる体験をするからである。

男性は相手を知ることから始まる。

男女関係で形ばかりで中身が伴わないのは
真のパートナーシップではない。

男性は、女性を満足させる方法をみつけ相手を悦ばせれば
自らをも解放することができる。

男性の感性も磨かれるだろう。
女性は自分自身に対する意識や認識を深めることができる。

女性は感じたインスピレーションを素直に相手に伝え
男性はそのインスピレーションを描く。

男性は女性が何を伝えたいのか身体や言葉に注意を払う。

相手の反応を観る探究になるのです。

男子は女子を満足させたい、女子は男子と共に満足を得たいと
思うことが前提である。

本当の意味でセックスをわかると

真実を伝える/自由を感じる/心身の健康/勇気/感謝/開放が生まれる

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そういえば妻とも約半年間もセックスをしていないな。


このような実践する時がないな・・。

自分だけがそのように思っても相手が同じ気持ちにならないと。

この時間も一つのイニシエーションとして自分が創造しているのだろう。



ルシファーは弱み誘惑を巧みにつかってくる。

甘い魅力的な女性達が前を行くたびか現れる。

これもルシファーの誘いなのか

女性たちの言葉かけも巧みである。

男性が好きな言葉を知っているのだろう。


間違えないようにしないと


ルシファーのお誘い、お試しに足をすくわれる。



我々の間では今ルシファー原理がホットである。





posted by shu at 17:06| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月16日

身近な相手との競争

私は妻と競争していたのが分かった

妻から提案を受容できずに、すぐに相手の”弱み”につけこみ反逆する

そして”自分の癖”を隠そうとする、しかも話を別な論点へ持っていく。


特に自分の癖のところについて何か言われると反応する自分がいる。

あなたは先生みたいだと。

私は言う。


スピリチュアルのことについても同じく彼女が進んでいることを自分で認めている分


彼女に対して競争を仕掛けている。


そろそろこの辺も手放していくぞ。

競争から協力へ。

妻のことを愛しているのだから

弱みを見ることではなく、妻の良いところを見る

目の前の小さなことにとらわれない。

自立探究をしていく。


〜妻の好きなところは〜


とことん神聖さが好きなところ

清いところ

かわいらしく優しいところ

和製キャサリンペップバーン(イタリア人女性が言う私もそのように思う)

エルメスが似合うところ


色のイメージはホワイト・ゴールド・シャンパンイエロー



















posted by shu at 14:24| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネスとお金好き

私はビジネスとお金が好きなのが分かり浸透した。

スピリチュアルをビジネス活用していたことが分かった。

分かったからにはリセットしよう。

この何故浸透し分かったのかというと、

神聖さに正直な自分を明らかにしたからである

神聖さとはdozen/蓮である。
.
蓮に触れて自分を表現することによりエッセンスがでてくる。

神聖さのエッセンスである。

不全の部分を光にあてるからである。

これからも隠さず素直な自分を出す。

不全を手放し、本来の原初意識に戻す。

不全は人間が作ったプレゼント。

ラブスピはこのような土壌の中で自己探究を行い

自分自身を認め不全を手放している。


お金ではない、動機が大事である。

動機は自分軸をぶらさない。

とかく人の意見を聞くと軸がぶれてしまうことがある。

意見を聞くことは良いのだが自分軸はまた別である。

ビジネスとお金好きは自分の中でいったり来たりするのであろうが

動機を確り持ち、不全の誘いに乗らない力強さを筋トレしていくぞ。

感情の波に飲まれない自分自身を創造して行く。



posted by shu at 13:19| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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