2010年01月22日

ベストパートナーを目指す / 協力し合うこと

今日は、娘のナオの懇願会に出席した
妻は会社務めを始めたので、私が出席した。

私以外はずべて女性だった。

いつもナオのことは妻にまかせきりになっていた自分がいた
この辺で変化させよう。

パートナーに協力しあうこと。

相手を所有してコントロールするのではなく、協力しあうことである。

男女が対等な関係になり、

依存することを手放すことにより安心感や自信が自分の

中からこみ上げてくるだろう。

隠れていたギフト/癖(エゴ)が見えて、光(神聖さ)にあたる時、

見えてくる「愛」に出会う

それは愛に変換させる。


蓮ちゃんからのエッセンスにて「セックスは神さまからの贈り物」本からの抜粋(以下)

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意識には、死や破棄の方向に進もうとするエゴの部分と

平和に向かおうとする高次の自分の部分がある

両者は同じようにひとりの人に働きかける

どちらの道を選ぶかがポイントになる。

お互いが愛し合いセックスにおいてつながることが

できた度合いだけ、2人が(霊的)流れに乗ることができる

自分だけにいっていた意識が、相手に向かい愛を与えたとき

セックスがより味わい深いものになっていく。

本当によくつながれたときには、問題全体がはじけ飛んで解消していく

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「自己愛の不足」が必要なくなるだろう。

エゴ「分離」を手放していく。

恐れず、勇気をもって、愛にすすむ。


妻は、今は解体会社で何を学んでいるのだろうか。



dozen/Ren ブログ

http://ryu-and-ren.seesaa.net/

パートナー トリン ブログ

http://torin.seesaa.net/






posted by shu at 17:39| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

相互依存 / 新しい関係

チャクラ癒しの道(本)にて、独立か依存かの話について読んでみた。

以下の内容が記載されていた。

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実際のところ、ある人がだれかを心のよりどころにしているのに
そのだれかはそこまで思っていない場合、嫉妬や独占欲が生まれます。
相手にとって唯一の特別な存在になりたくてしかたがないので、
その人の感情や行動を締め付けて関係を強化しようとします。

新しい関係を強化しようとします。
新しい関係を築きたいという思いが強いため、当初は特別な存在になれるかもしれません
しかし残念ながら、肝心の根本的な心の問題は何も解決されていません。

そして息も詰まるような関係を求められたパートナーは、
最初のうちこそ協力的でも嫌気がさし、自身の心のバランスを保つために関係を
解除しようとします。

絆を断ち切られて傷ついた側は、当然のことながら拒絶された痛みと孤独感を味わい、
その人間関係のみならず、世界中から拒否されたように感じます。

このときに内面を見つめる勇気をもち、本当の問題は何であるかを認識し、
内側の基礎固めをするのは自分しかできない仕事だと思いさだめ、
その責任をまっとうしようとすると、自身の根は滋養ある土壌を得て生長しはじめ、
内なる強さが育っていきます。

もちろん反対の筋書きもあります。
見るからに有能で冷静なタイプの人は何ものにも執着する必要がなく、
自分が独立独歩型であることを誰に対しても示そうとします。
そういう人々は、精神的にも肉体的にも深く長続きする関係を結べそうにない相手に
近づいていきます。
本当に親しくつきあわなくてもすむので、彼らの独立性は外からのコントロール
を受けることなく、安全に保たれます。



しかし関係を断った状態でしか自分の強さを感じられないアイデンティティの持ち主は
実は安全でも何でもありません

実際は、自身の変化を促す関係や自分の弱点を指摘される関係、

とりわけ愛情に基づいた関係によって、

現在の自分のあり方が脅かされることを恐れているのです。

丹田のチャクラを語るときには、

独立か依存かというテーマに絡む全体的な事柄が

問題を解く鍵となります。

丹田のチャクラが求めるような、より確かな関係性を築くためには、

双方が協力しあわなければなりません。

すなわち「相互依存」の関係です。


相互依存という関係を結ぶと、

互いに理解を深めながらもそれぞれの道を歩くことができます。

偉大なる旅の目的地は同じなので、

梁を渡しあった関係を二人で楽しんでいけます

互いに共有するものがなければ関係が成り立たないことを示している(神社の鳥居マーク)

人でも仕事でも信念でも、同じことがいえます。

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癒しの道(本)にも抜粋して書かれていたが、

カリール・ジブランは、
私が夢に出てきた本を妻が見つけ出した本であった。

夢では妻が岸に立って私に、あの本を取って取ってと言っていたのである。

それも、船(ボート)のしたあたりにあった本を私が取り出したのもの。

しかも、リズ・ブルボーの本の下にあった。

それは、私が初めて神我フラワーを受容したときに見た夢の話です。

このタイミングで出てきたには何かメッセージがあるだろうと思い
書き出してみた。


以下は『カリール・ジブラン預言者』内容から抜粋。

カリール・ジブラン(レバノンの詩人、哲学者)の預言書から、
結婚テーマにした詩を引用します。

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あなたがた二人は一緒に生まれた。

それで、いつまでも一緒なのです。

共に過ごした月日を死の白い翼が散らしても、あなた方は一緒なのです。

まことに、神の静かな追憶のうちでさえもあながた二人は一緒なのです。

しかし、それほど一緒の二人の間にも、自由な空間を置きなさい。

そして、そこに、天からの風をそよがせなさい。

愛し合っていなさい。

しかし、愛が足かせにならないように。

むしろ二人の魂の岸辺と岸辺の間に、動く海があるように

お互いの杯を満たし合いなさい。

しかし、同じ杯からは飲まないように。

おたがいにパンを分け合いなさい。

しかし、同じひとつの魂(かたまり)を食べないように。

一緒に歌い、一緒に踊り、共に楽しみなさい。

しかし、お互いに相手をひとりにさせなさい。

ちょうど、リュートの弦がそれぞれでも、同じ楽の音を奏でるように
お互いに心を与えなさい。

しかし、自分をあずけきってはしまわないように。

なぜなら、心というものは、あの生命の手だけがつかむもの。

一緒に立っていなさい。

しかし近づき過ぎないように。

なぜなら、神殿の柱はそれぞれ離れて立ち、

樫の木と杉の木は、お互いの陰には育たないのですから。


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これだったのか、あの夢のメッセージは。

私には必要なメッセージだなと思いながら読みました。

新しい関係を築くためにも。



posted by shu at 15:21| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月17日

抑圧から表現する世界へ

昨日、私たちのことでdozenを含めラブスピの方で探究サポを受けた。

その前に、蓮ちゃんのトピによりナオからのメッセージを思い出させてもらった。

その前日、妻と気分を変えて近くのカフェに食事しながら、ナオのメッセージを読みながら

二人で話し合った。

私は、涙が出てきて妻に申し訳なかったことつくづく感じながら話をした。


カフェにいる間ずっと泣いていた。

人の前でこんなに泣いたのは初めてだった。

本当に妻のことが好きなんだなとつくづく思いながら話をした。

ナオのメッセージにもある、

過去にもパートナーとともにスピリチュアルの道を歩いていたが

役割が果たされることはなかったとあった。


今生では、その役割を果たしたい。

パートナーと共に。

探究サポの後、二人で話した後も、自分の癖が出てしまった。

妻を愛しているのに、相手が振り向いてくれないから

逆のことを表現してしまっている。



無条件の愛を自分に誓ったのに。

テストされた!!




あるがままの妻を愛そう。

蓮エッセンスで、古い、新しい探究のエッセンスであった

古い=うばう=3次元=抑圧

新しい=あたえる=5次元=表現


自分を抑圧せずに、妻を愛しているなら、愛しているように表現をしていこうと思った。

さあリセットがかかったようだ、実践していこう。

真実の拡大もリセットがかかったようだ。

素直に表現していくぞ。



ナオからのメッセージの中に書かれていた内容は以下の通りです。
この内容は、覚醒された、dozen/Renを媒体にして

ナオよりメッセージをいただいている。



19:37 2006/12/14 ナオ

ドゥー(ン)ヌに話があります。

彼の霊的に歩む道についての話です。

彼の道には、大きな役割があります。
真実の拡大の道です。
その役割は、パートナーと約束したものでもあります。

このメッセージは、安易に受け取るべきものではないです。
彼に本当の自分を示すために話すことです。

そのために、蓮には、時間を割いてアクセスの許可を

取ってもらってます。

もちろん霊的な蓮です。

ドゥーヌは、過去にもパートナーと共にスピリチュアルな道を歩いています。


がしかし、その役割が果たされることはなかった。

再びのトライです。

私、ナオは、その道を援助するためにも降ります。


しかし、その道、今はまだ危ぶまれる。

ゆえに、このようにメッセージを語ってます。

この話を聞き、彼自身、どのような選択するかは自由です。

しかし、このメッセージが彼の顕在を飛び越え、

本来の内なるものへと波及することは間違いないです 。


蓮の霊的役割を真に知ることで、自分の役割の重要性がわかります。


その重要性を知ること、気付くこと、自ら動くことが非常に大事です。

全ては偶然ではない。

偶然など存在しない。

(dozenに)何故出会い、何故時を共に過ごす機会に恵まれているか、

そのことに注意を払う、その大切さを彼は見失っている。

親としての自己責任とは、如何に子供を霊的に育むかです。

この世的に育む、それは闇の役割。

しかし、その闇の機能があって、また光は育まれる。


がしかし、それに甘んじてはいけない。

それは真の役割ではない。

真の親の役割ではない。

ここ(カレッジ)には、蓮を通し、多くの共同創造者たちが共に繋がりあい、

奉仕として仕えている。


その純粋さ、本来の真の真実が、ここに息づくこと、ここに生まれ、育まれ、

創造されていく。

その側にいること、偶然ではない。

目の前に在る真実に降伏し、認め、受容すること、

そのことが、彼の真実の扉を開くことになる。


いつまで、この次元に、そのように、眠りながら生きようとするのか、

私には不可思議でならない。

純粋なる真実が在るところには、必ず生まれる前からこのようにアクセスがあり、

親として子供の霊性を知る。

それが、彼らにはまだできない。

ゆえに、蓮を通し、蓮のスピリットの許可を得て、

わざわざこのような機会の提供になっている。

これは特別なことではなく、本来在るべき(姿の)霊性です。

ドゥーヌ、彼は、恐れを抱いている。


降伏し、認めるのが恐い。

プライドが高いからです。

彼次第では、このメッセージすら無駄にしてしまう。

それでも構わない。

親として準備しなさい。

霊的にです。

霊的に準備すること、それこそが親の真の役割。

これらのメッセージそのものを、トリン自身が誠実に全て公にできるかを楽しみにしています。

何ひとつ省くことなく、皆の前にアップできるかどうか、


私は見ています。

トリン自身、dozenあなた方、そして蓮の存在に、抵抗している部分がある。

ゆえに、公にする際、蓮の背後に起きている真実を削除しようとする。


恐れからです。

蓮の、そう蓮に起きていること、それは、恐怖なのか、真実の愛なのか、その側にいること、


繋がり、そして、そのためにこのナオが降りること、それは屈辱でも何でもない。


それを屈辱と捉えている部分があるならば、

それこそ恥ずべきです。

優劣でモノを見ている。

真の霊性には、優劣など存在しない。

これら全てトリンがアップできるかどうかを、私は見守ります。

見守っているのは、私だけではない。

トリン自身、そして、パートナー修、互いのスピリット自身、彼らを見ています。

真の霊性に対して抵抗することは、何を意味しているかをよく吟味するべきです。

自分を否定するも同じこと。

それに気づくこと。

あなた方に、このような時間を持って頂くことに感謝します。

同胞なる愛に心から祝福を。

さよなら。

20:00 2006/12/14


ラブスピースではこのような事実真実をdozen/Renに触れて、

メッセージを頂き、しかも高次が関与して自己探究を行っています。

ご興味がある方は是非メールを下さい。

あなたも真実を知るでしょう。

メールアドレス fujiwara@interamuse.com






posted by shu at 16:43| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月14日

駆け引き

私は三次元的な意識で駆け引きすることを仕事がら身につけてしまっているのか、

妻に対しても同じことを行っていた。

よく妻から、質問されることに対して知らない振りをして答えてしまっている。

例えば、それなんだっけ、とか。

知らない振りをして相手からの答えをまっている。

素直に認めることを行っていきたい。

相手に意心地を悪くしていた自分がいたのを感じていなかった。


最近は妻の成長振りで、私に対して言いたいことを言えるようになってきた。

今までは気が付いても、言わないことが良いことか、

自分に対して正直な部分を見せずに、

感情をおさえてきたのだろう。

私も最初は、すごく心地悪く、

自分の至らないことを指摘されることを反発して

妻に対してエゴを散らばしていた。

最近は私も変化してきて、

妻の言っていることは、私の至らないところで

パートナーに対して心地の悪いことをしているのだと自覚するようになってきた。



2人にとって意心地の良い環境を作らないと
愛を育てるのでは無く、エゴを育ててしまうことになってしまう。

せっかく相手は自分で見えていないところを提案してくれているのに。

これからも変化を見せていく自分を感じている今日この頃です。














posted by shu at 12:31| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月04日

感情のリセット

今日は朝から感情のリセットを行った。

瞑想しながらにして浮上してきた感情のリセットをかけた。
相手に不愉快な思いをさせてしまう。


全ては自分が創造している。

全ては自分が聞きたくて創造している。

全ては自分が学びたくて創造している。


相手は提案しているだけで、どうするかは自分次第である。

相手の為にしているのではない。

自分の為にである。

だから見返りを求めない。




posted by shu at 12:34| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月03日

シンボルメッセージをつなぐ

私は自立に向けて会社を再度立ち上げることにした。

ビジネスパートナーが現れたからである。
古くからの知人である。

某芸能人のスイーツのブランドを京都から発信する依頼を受けた。

元々彼らのプロモーションの仕事を行った経緯もあり、
最近はスイーツ開発の仕事を行っていること、
彼らは私の仕事内容を良く理解してのことである。

その開発する商品を何にするか探していた時のことであるが、
前回のラスク開発も同じであったが、

今回もメッセージをつないでたどり着いた。

ある人から打ち合わせでハバネロチョコあられを頂いた、

食べると甘さと辛さが何とも言えず病みつきになる味である。

あられか・・・ハバネロか・・。

これメッセージ?

ドライブインの商品調査に出かけた際に、

ハバネロの商品が陳列しているのが目に入った

京都にハバネロファームがあるのか・・。

連絡先を控え、早速連絡してみたら

社長が出て対応してくれた。

会ってお菓子の開発の話をした。

そしてスピリチュアル話もしてみた。

私の自己探究話もついでに。

そしたら神がかりの人が好きといって。

私のプレゼンが素晴らしかったのか。

この店もこの商品も全てお任せしますと言われた。

すごいつながりだった。

どうなるか新展開はお楽しみである。

もともと花の栽培を行っていたらしい。

花か・・。

拡大する準備かな。

また、ドーヌは何のメッセージを送ってくれているのかな。


posted by shu at 19:49| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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