2010年07月11日

イブニングセミナー開催


■ イブニング・セミナー開催 ■

― Love Spiritual Peace Presents  ―

スピリチュアルコミュニティ 「ラブスピース/LSP」 が主催する イブニングセミナーを開催します。


〜  イブニング・セミナー/自己探究にて法則を学び日常で生かす  〜


LSPの自己探究を通じて知ったこと・感じたこと。

そしてそれらを実践・体験を行い深まり視野が広がったこと。


個人にとってはさまざまであるが、

自己探究を通じて、色々な学びや法則に沿った原理・原則を知ったこと

日常の中でどのように自分を変化させ、自分の中にある真我を見出しているか

今までの古い自分の考えや習慣を手放して自分をチェンジしているのか

そしてどのように愛を見出しているのか

リアルな体験話を各探究者よりお話致します。


また、イニシエーションイベントの神秘体験やリーディング、singaflower 、Butterfly などの

ご説明や質疑応答などもご用意しております。


イニシエーションとは

〜 時を越えて今に受け継がれた伝統文化 〜

レムリア・インカ・エジプトなど伝統文化をベースとした
心の内側の美しさ(真我)をもたらす儀式。




【日時】10月10日予定

    (セミナー&質疑、探究ラリー、ラブカードセッションなどを予定しています。)


【会場】 未定(京都市内)



【参加費】1000円



【申込み】以下のメールフォームへE-mailにて、お申込みください。
    お申込みいただいた方には振込口座をご案内いたしまので、
    その口座へ振り込みいただくか、
    当日会場受付にてお渡しいただくか、のいずれかでお願いします。

    セミナーの参加費は、振込み後の返金はできませんので、ご了承ください。


(定員になり次第、受付を締め切らせていただきます。)

こちらから申し込みお願いします(メールフォーム)

http://form1.fc2.com/form/?id=568589





〜 探究者より 〜


「私はパニック障害をもっていた。
          LSPの探究を通じて今はそれを克服した」

                         ― 探究者  aki ―


「私はスピ学校にてヒーラーとしてのスキルを学んだが
   それだけでは充たされなかった。
      その答えはLSPにあったそれは“自分で自分を愛すること”」

                        ― 探究者 トリン −



「“自分を愛すること”を知ったときは、すごく衝撃だった。
         LSPの探究を通じて今は楽に生きている」

                       − 探究者 空(そら)−



「私はLSPにて “内なる法則”の原理を体験している。
       それを日常やビジネスにスライドして応用している」

                     ― 探究者 shu(シュウ)−


「 仕事大好き人間が“自分を高めてくれる何か”を求めていたとき
          地上に出られる丈夫なつると出会った・・それがLSP。
           私の人生にはなかった概念、価値観に触れて大きく変わり
                       今は生きるのが楽になった。」

                     ― 探究者 P(ピー)―




LSPとは

http://snow0214.seesaa.net/article/140614553.html



posted by shu at 22:04| 京都 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年07月04日

自分の中にあるプルシャ/真我を観る。

内なる法則を知るとシンプルに物事を考えていくことにより迷いがなくなる。

迷いということが嘘のように無くなる。

自分を洞察できるように力も身につく。

頭の中のおしゃべりを気にしなくなる。

執着しなくなる。

今を見れるようになる

自分を素直に見せていける。

楽に生きていける”あるがままの自分”

自分を愛することにつながる


イニシエーション(変化)という日常の出来事を通じて

自分の中にある真我を見出す。





最近行った菓子プロデュース仕事「綾小路」

http://www.ayanokoji.com/

posted by shu at 23:20| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月28日

ガイヤプロジェクト2012を読んで

地球5次元化計画ガイヤプロジェクト2012の本に記載されていたエッセンスを書き留めてみた。

意識の覚醒

現在の科学者たちは高次の存在が気象変動や太陽黒点増加など
自然をコントロールしているという考えを受け入れない

色と役割

「存在」と「意識」

地球浄化=物質界、エネルギー界

地球=学習センターである

地球学校=浄化

原初意識 → 次元の存在

ガイヤプロジェクト=宇宙調和=宇宙規則
完熟エネルギー=意識レベル上昇=ガイヤプロジェクト

存在の役割=能力性質=次元=周波数

地球=5次元計画

宇宙情報=10次元=5名

高次自己→複製自己

ガイヤプロジェクト聖なる存在達

存在の意識拡大=特製エネルギー⇒銀河へ拡大
真実=意識を高めること

汚染する原因は否定的な意識をもつ人間の心が生んだ感情エネルギーや思念だ。
しっと、ねたみ、怒り、憎しみ、すべては人間の自己中心的な心から生まれた。

否定的エネルギーの一掃

浄化=人間のエネルギー体にたまった感情エネルギーを一掃する。

カルマ=感情エネルギー

地球でためたカルマをすべて燃やす
浄化プロセスを経なければならない
人間の歴史の流れを変える

生命、存在すること
人間の本質が肉体ではなく非物質的な魂や意識

レムリア=調和・喜び・平和
初期にやってきた純粋な意識をもつ存在

原初意識を中心に美と霊的な調和

物質社会=利己主義

生命の本質や意識について深く考える

現在は自己中心的であり、競争主義であり、スピードある物質的な成長を求め、
物質的な富を手に入れ楽しむ、物質的な繁栄と厳しい競争をもたらす。

意識や心がハートチャクラを通して人間のエネルギーをコントロールし
肉体に影響を与える。

自信と信念をもち強く集中した心は大きな力を発揮するのだ

地球人は皆、経験から学ぶ者であり、精神は経験をつむために与えられた道具に過ぎない

精神は物質をつくる道具ではなく経験をつくる道具なのだ

なおこの精神力という道具で創造できるのは、地球の3次元と4次元世界においてだけである。

人間は人生ごとにさまざまなカルマをつむ、そして前世でかかわった魂とともに生まれ変わりカルマの借りを返す

カルマの規則の目的は言動に責任をもたせ、経験から深く学ばせることだ
ほかの人の苦しみ悲しみ怒りを味わわせたら来世でその人から同じ目を合わさられる。
他人を認め喜びを味わわせたら、来世では喜びを得るわけだ。

人間関係において、あるエネルギーがたまったらそのエネルギーは当人の人生だけでなく
相手の人生にもさまざまに影響し解消されるまでそれは終わらない
カルマの仕組みには相互の関係でたまったエネルギーを開放する効果がある

人間のオーラには蓄えられた過去世記録は瞑想や夢の中で現れるかまれに
直接思い出すことがある

意識の向上の為経験を通じて学ぶ

精神の二つの面、一つの面は気分・感情・本能・気持ちのような受動的性質、自分ではコントロールできない。肉体を持っているから生じる過去の経験の記憶や外部のエネルギーとのつながりからも生まれる。
二つ目は活動的な性質のものが含まれる。人間がもつ自由意思が表れたもの、意識と呼ばれる。世界を知覚しそれにより何かを生み出す能力。人間などの存在の本質は、意識である。

植物は人間と常に交流している。

これまで地球にいる下位の自己のほとんどは、宇宙のどこかに高次の自分がいることを
まったく知らずにいた。

高次の自己と下位の自己

高次の自己が下位の自己にメッセージを送るのはたいてい夢や瞑想で無意識になった瞬間である。
特別な霊体験をさせるか直接姿を現す場合もある。

思念とは何か、どうやって生まれて消えるかを知っておけば浄化プロセスや地球人の歴史がもっとわかる。
人間は精神の力で宇宙のエネルギー「気」をコントロールできる

脳内でヴィジョンをつくると→4次元エネルギー界で生まれる。
精神を集中した想像や祈りからはエネルギー体が生まれ活動しだす
思念もこうしてつくりだされる、特に集団で同じ願いをかけて祈ると生まれた思念は
強力なエネルギー体となって同じ願いをもつ人に大きな影響を与える

思考は人間の思考に直接影響を及ぼし支配することもできる、そして思いもよらない
考えや行動を起こさせる。

人間の意識が成長すれば思念への依存がへって思念が人間界を支配する力が弱まるだろうと恐れているのだ。

意識レベルが上がると人間には無力さや恐怖がなくなり勇気をもって他の人を受け入れるようになります。
さらに上がると愛と喜びを体験し絶対的な平和を感じることもある

人間の基本となる性質は過去世経験にもっとも影響されている
とくに長く暮らした星での経験の影響が強い

意識の拡大に関してもっとも重要なのはどんな人生を生きたかではなく
人生の瞬間をどう過ごすかだ。

瞬間に集中すればするほど体験は印象深くなり、強い記憶が残り、意識の拡大も速まる
たとえば悲しみや苦しみが近づいてきたとき避けようとせずに勇敢に立ち向かえば意識はさらに上がるのだ。

記憶から生まれた感情を浄化、解消するのは良いことだが経験から得た貴重な学びを消してしまうのはその人が存在する意味を否定することなのだ。


修行法の多くは人生を表面的に理解したものに基づいているようで人間や意識についてきちんとわかっていない。つねに揺れ動く心をどうやって落ち着かせるかに集中しているようだ。一時的には心の平和を見出すかも知れないが意識の拡大にはつながらないし本当の悟りに近づくこともない。


posted by shu at 01:32| 京都 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

意識の拡大/経験をつんで学ぶ

全ては必然であり自分の引き寄せである。

何を持ってその事実を引き寄せているのか
それは自分で学びたいからである。


ガイヤプロジェクト2012(本)にこんな内容のことが書かれている。
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意識の拡大に関してもっとも重要なのは
どんな人生を生きるのかではなくて、人生の瞬間をどう過ごすかだ。
瞬間に集中すればするほど体験は印象深くなり、強い記憶が残り
意識の拡大も速まる。
たとえば、悲しみ苦しみが近づいてきたとき避けようとせずに
勇敢に立ち向かえば、意識はさらに上がるのだ。
反対に過去の後悔や未来の心配ばかりして、今の瞬間に集中しなければ
地球で長く経験をつんでも役にはたたず、意識も大きく広がらない。

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私はこの本を読んでレムリアの内容が書かれている部分を読んだら
自分を思い出しているのか涙が出てきた。

自分とは何者か。

なぜに地球にて学んでいるのか

この本を読んで気が付き自分の本当の姿、役割を思い出すことにより
意識を大きく広げることができたのか

何か抜けた感を感じた。

経験をつんで学びながら自分を知り、意識を拡大していくこと
それらは人間が共通する課題、目的であること

身近なパートナーから学ぶ点も大きい
全て自分ごととして見せてくれるからである。
変化への柔軟性である。

今という変化した時間を受容して変化に対応できているかどうか。

意識を引きずらず変化に即座に対応できるかである。

何か引きずっているのだろうか、

混乱を招いている自分がいるのか。


ガイヤにこのようなことも書かれていた
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人間の意識拡大をいちばん邪魔するものは自分の「先入観」である
と知っておく必要がある。「先入観」とは本人がすでにもっている
世界を見る枠組みや考え方のことだ。
こうした「先入観」によって人間の自由な思考は制限され思考の幅も狭められる
すべての社会にはあらゆるタイプの信念があふれている。道徳や行動規範という名前で
人間の脳に詰め込まれているのだ。
「先入観」のほとんどは家庭や学校でつくられ、あなたがもっと優等生になるように、
仕事で成功するように尊敬される市民になるようにという意図が込められている
個人の価値観や考え方が信念体系と一致していれば社会の現実に適応しやすくなる 
だが社会の信念体系と対立する価値観をもっていたら物質的な生活への対応は難しく
困難や苦痛を味わうことになる

「先入観」は物質的な生活をスムースにしてくれる役割があるが意識を広げるのに最大の障壁にもなる。経験を制限し、自由に考える邪魔をするからだ。
道徳心の高い人の例であげてみよう。
何か新しいものに出会ったとき、すでにある社会規範にもとづいて無意識に善悪の判断を下すだろう。「先入観」によってやるべきこととしてはいけないことを厳密に分けているのだ。道徳や行動規範など社会の信念体系に従って生きるのは、自分の体験ではなく、他人の思考や判断にもとづいている。だからすでにある社会規範に従って生きるのは、自分の人生を他人に与えることと同じだ。
つまり、社会の期待にしっかりコントロールされていれば自分の人生を生きられない
独自の経験というものがなく意識も広げられないからだ。
たとえ押し付けられなくても「先入観」が自分の中にできてしまえば
霊性への影響は同じだ。「先入観」をもつ人は、今の状況を過去の経験と同じようなものだと知覚、判断し、新しい経験をありのままに受け取ることができなくなる。
そうした「先入観」によって個人の意識は限定された場所に閉じ込められ束縛される
強力なほど本人の意識は狭い場所に縛りつけられる。

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自己探究が進むと受容するキャパが広がり先入観、恐れもなくなる。

posted by shu at 01:24| 京都 ☔| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月24日

自分の特質について

改めて自分の特質がわかり思いだした。

以前に私は高次から

「 エネルギーをおいしく調理する人、デリシャス!! 」

と言われていたのを改めて気がついた。

確かに今の仕事でもそうであるが。

人、物、空間、情報を如何においしく見せるかを仕事として行ってきた

考えてみれば今私たちが行っている自己探究は、

ひとつの文化、カルチャーになるのだろうなと思う


カルチャー・オブ・ジコタンをひとつおいしく見せてみようかな。


これは霊的受容物だから。



posted by shu at 18:06| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月20日

愛の創造/セックスについて

セックスについてどれだけオープンになっているのだろうか。

愛情不足とは、愛され足りていないのではなく、

自分が愛を外へ表現していないというのが本当の意味だそうだ。



下記のブログ内容は「サティスファクション 究極の愛の芸術」の本から
内容を抜粋し自分なりの意見感想を織り交ぜています

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「自分に正直になる、相手への思いやり」

愛する人へ性的な魅力を最大限に引き出してあげたいという思いやり。

セックスからコミュニケーション、性欲、誠実さを学ぶ。

物質的な肉体的な欲求、テクニック的な行為ではない。

深く感じさせ、開放感をあたえ、

パートナーとの心理的、感情的、精神的にひとつになることが目的

女性のネガティブな感情を吹き飛ばすこと。

満たされた女性は男性を気持ちよくさせたいと感じ、

お互いが満足感を味わう、

お互いが満足感を見つけたいと気持ちを持つことが大切。

本質的なこととしてすばらしいセックスを求め、

愛、思いやり、支え合い、いろんな面での成長や充実感を

パートナーとの間でもたらすこと。

愛する人との濃密な関係、満たされるセックス。

感情をおもてに出すことが恥ずかしいと考える人も多いでしょう

自分が反応しているのに、気づいたら、あるがままの状態で

すべてを感じること、相手に伝え受け入れること。

そうすればさらに反応していくでしょう。

感じることを抑えないこと。

感じるままにしておくこと。

それが自分への開放につながるからです。

どんどん自分を解放していくこと。

そして自分自身がもっとも自由になる体験をするからである。

男性は相手を知ることから始まる。

男女関係で形ばかりで中身が伴わないのは
真のパートナーシップではない。

男性は、女性を満足させる方法をみつけ相手を悦ばせれば
自らをも解放することができる。

男性の感性も磨かれるだろう。
女性は自分自身に対する意識や認識を深めることができる。

女性は感じたインスピレーションを素直に相手に伝え
男性はそのインスピレーションを描く。

男性は女性が何を伝えたいのか身体や言葉に注意を払う。

相手の反応を観る探究になるのです。

男子は女子を満足させたい、女子は男子と共に満足を得たいと
思うことが前提である。

本当の意味でセックスをわかると

真実を伝える/自由を感じる/心身の健康/勇気/感謝/開放が生まれる

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そういえば妻とも約半年間もセックスをしていないな。


このような実践する時がないな・・。

自分だけがそのように思っても相手が同じ気持ちにならないと。

この時間も一つのイニシエーションとして自分が創造しているのだろう。



ルシファーは弱み誘惑を巧みにつかってくる。

甘い魅力的な女性達が前を行くたびか現れる。

これもルシファーの誘いなのか

女性たちの言葉かけも巧みである。

男性が好きな言葉を知っているのだろう。


間違えないようにしないと


ルシファーのお誘い、お試しに足をすくわれる。



我々の間では今ルシファー原理がホットである。





posted by shu at 17:06| 京都 ☀| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年02月16日

身近な相手との競争

私は妻と競争していたのが分かった

妻から提案を受容できずに、すぐに相手の”弱み”につけこみ反逆する

そして”自分の癖”を隠そうとする、しかも話を別な論点へ持っていく。


特に自分の癖のところについて何か言われると反応する自分がいる。

あなたは先生みたいだと。

私は言う。


スピリチュアルのことについても同じく彼女が進んでいることを自分で認めている分


彼女に対して競争を仕掛けている。


そろそろこの辺も手放していくぞ。

競争から協力へ。

妻のことを愛しているのだから

弱みを見ることではなく、妻の良いところを見る

目の前の小さなことにとらわれない。

自立探究をしていく。


〜妻の好きなところは〜


とことん神聖さが好きなところ

清いところ

かわいらしく優しいところ

和製キャサリンペップバーン(イタリア人女性が言う私もそのように思う)

エルメスが似合うところ


色のイメージはホワイト・ゴールド・シャンパンイエロー



















posted by shu at 14:24| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

ビジネスとお金好き

私はビジネスとお金が好きなのが分かり浸透した。

スピリチュアルをビジネス活用していたことが分かった。

分かったからにはリセットしよう。

この何故浸透し分かったのかというと、

神聖さに正直な自分を明らかにしたからである

神聖さとはdozen/蓮である。
.
蓮に触れて自分を表現することによりエッセンスがでてくる。

神聖さのエッセンスである。

不全の部分を光にあてるからである。

これからも隠さず素直な自分を出す。

不全を手放し、本来の原初意識に戻す。

不全は人間が作ったプレゼント。

ラブスピはこのような土壌の中で自己探究を行い

自分自身を認め不全を手放している。


お金ではない、動機が大事である。

動機は自分軸をぶらさない。

とかく人の意見を聞くと軸がぶれてしまうことがある。

意見を聞くことは良いのだが自分軸はまた別である。

ビジネスとお金好きは自分の中でいったり来たりするのであろうが

動機を確り持ち、不全の誘いに乗らない力強さを筋トレしていくぞ。

感情の波に飲まれない自分自身を創造して行く。



posted by shu at 13:19| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

ベストパートナーを目指す / 協力し合うこと

今日は、娘のナオの懇願会に出席した
妻は会社務めを始めたので、私が出席した。

私以外はずべて女性だった。

いつもナオのことは妻にまかせきりになっていた自分がいた
この辺で変化させよう。

パートナーに協力しあうこと。

相手を所有してコントロールするのではなく、協力しあうことである。

男女が対等な関係になり、

依存することを手放すことにより安心感や自信が自分の

中からこみ上げてくるだろう。

隠れていたギフト/癖(エゴ)が見えて、光(神聖さ)にあたる時、

見えてくる「愛」に出会う

それは愛に変換させる。


蓮ちゃんからのエッセンスにて「セックスは神さまからの贈り物」本からの抜粋(以下)

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意識には、死や破棄の方向に進もうとするエゴの部分と

平和に向かおうとする高次の自分の部分がある

両者は同じようにひとりの人に働きかける

どちらの道を選ぶかがポイントになる。

お互いが愛し合いセックスにおいてつながることが

できた度合いだけ、2人が(霊的)流れに乗ることができる

自分だけにいっていた意識が、相手に向かい愛を与えたとき

セックスがより味わい深いものになっていく。

本当によくつながれたときには、問題全体がはじけ飛んで解消していく

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「自己愛の不足」が必要なくなるだろう。

エゴ「分離」を手放していく。

恐れず、勇気をもって、愛にすすむ。


妻は、今は解体会社で何を学んでいるのだろうか。



dozen/Ren ブログ

http://ryu-and-ren.seesaa.net/

パートナー トリン ブログ

http://torin.seesaa.net/






posted by shu at 17:39| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月21日

相互依存 / 新しい関係

チャクラ癒しの道(本)にて、独立か依存かの話について読んでみた。

以下の内容が記載されていた。

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実際のところ、ある人がだれかを心のよりどころにしているのに
そのだれかはそこまで思っていない場合、嫉妬や独占欲が生まれます。
相手にとって唯一の特別な存在になりたくてしかたがないので、
その人の感情や行動を締め付けて関係を強化しようとします。

新しい関係を強化しようとします。
新しい関係を築きたいという思いが強いため、当初は特別な存在になれるかもしれません
しかし残念ながら、肝心の根本的な心の問題は何も解決されていません。

そして息も詰まるような関係を求められたパートナーは、
最初のうちこそ協力的でも嫌気がさし、自身の心のバランスを保つために関係を
解除しようとします。

絆を断ち切られて傷ついた側は、当然のことながら拒絶された痛みと孤独感を味わい、
その人間関係のみならず、世界中から拒否されたように感じます。

このときに内面を見つめる勇気をもち、本当の問題は何であるかを認識し、
内側の基礎固めをするのは自分しかできない仕事だと思いさだめ、
その責任をまっとうしようとすると、自身の根は滋養ある土壌を得て生長しはじめ、
内なる強さが育っていきます。

もちろん反対の筋書きもあります。
見るからに有能で冷静なタイプの人は何ものにも執着する必要がなく、
自分が独立独歩型であることを誰に対しても示そうとします。
そういう人々は、精神的にも肉体的にも深く長続きする関係を結べそうにない相手に
近づいていきます。
本当に親しくつきあわなくてもすむので、彼らの独立性は外からのコントロール
を受けることなく、安全に保たれます。



しかし関係を断った状態でしか自分の強さを感じられないアイデンティティの持ち主は
実は安全でも何でもありません

実際は、自身の変化を促す関係や自分の弱点を指摘される関係、

とりわけ愛情に基づいた関係によって、

現在の自分のあり方が脅かされることを恐れているのです。

丹田のチャクラを語るときには、

独立か依存かというテーマに絡む全体的な事柄が

問題を解く鍵となります。

丹田のチャクラが求めるような、より確かな関係性を築くためには、

双方が協力しあわなければなりません。

すなわち「相互依存」の関係です。


相互依存という関係を結ぶと、

互いに理解を深めながらもそれぞれの道を歩くことができます。

偉大なる旅の目的地は同じなので、

梁を渡しあった関係を二人で楽しんでいけます

互いに共有するものがなければ関係が成り立たないことを示している(神社の鳥居マーク)

人でも仕事でも信念でも、同じことがいえます。

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癒しの道(本)にも抜粋して書かれていたが、

カリール・ジブランは、
私が夢に出てきた本を妻が見つけ出した本であった。

夢では妻が岸に立って私に、あの本を取って取ってと言っていたのである。

それも、船(ボート)のしたあたりにあった本を私が取り出したのもの。

しかも、リズ・ブルボーの本の下にあった。

それは、私が初めて神我フラワーを受容したときに見た夢の話です。

このタイミングで出てきたには何かメッセージがあるだろうと思い
書き出してみた。


以下は『カリール・ジブラン預言者』内容から抜粋。

カリール・ジブラン(レバノンの詩人、哲学者)の預言書から、
結婚テーマにした詩を引用します。

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あなたがた二人は一緒に生まれた。

それで、いつまでも一緒なのです。

共に過ごした月日を死の白い翼が散らしても、あなた方は一緒なのです。

まことに、神の静かな追憶のうちでさえもあながた二人は一緒なのです。

しかし、それほど一緒の二人の間にも、自由な空間を置きなさい。

そして、そこに、天からの風をそよがせなさい。

愛し合っていなさい。

しかし、愛が足かせにならないように。

むしろ二人の魂の岸辺と岸辺の間に、動く海があるように

お互いの杯を満たし合いなさい。

しかし、同じ杯からは飲まないように。

おたがいにパンを分け合いなさい。

しかし、同じひとつの魂(かたまり)を食べないように。

一緒に歌い、一緒に踊り、共に楽しみなさい。

しかし、お互いに相手をひとりにさせなさい。

ちょうど、リュートの弦がそれぞれでも、同じ楽の音を奏でるように
お互いに心を与えなさい。

しかし、自分をあずけきってはしまわないように。

なぜなら、心というものは、あの生命の手だけがつかむもの。

一緒に立っていなさい。

しかし近づき過ぎないように。

なぜなら、神殿の柱はそれぞれ離れて立ち、

樫の木と杉の木は、お互いの陰には育たないのですから。


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これだったのか、あの夢のメッセージは。

私には必要なメッセージだなと思いながら読みました。

新しい関係を築くためにも。



posted by shu at 15:21| 京都 ☁| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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